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GMOペパボ(3633)・リスク再掲

投資先の計画未達・シナジー未実現リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2024-Q1 – FY20252017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク183社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社

GMOペパボがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「投資先企業の事業が計画どおり進捗しない場合、また、想定した事業シナジー効果が得られない場合等は、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現による影響リスクを継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクについて重要な変更はない旨を記載している。
  3. FY2023顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について29,999千円(その他有価証券の株式29,999千円)減損処理を行っております。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現等に関連する投資リスクが、株式29,999千円の減損処理として通期業績に現れた。
  4. FY2022顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について5,999千円(その他有価証券の株式5,999千円)減損処理を行っております。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現等に関する既存リスクに関連し、当連結会計年度に有価証券5,999千円の減損処理を行った。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2019顕在化有価証券報告書

    「有価証券について11,000千円(その他有価証券で時価評価されていない非上場株式11,000千円)減損処理しております。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現等に関するリスクに関連し、非上場株式11,000千円の減損処理を行った。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資先企業の事業が計画どおり進捗しない場合、また、想定した事業シナジー効果が得られない場合等は、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクを引き続き記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「投資先企業の事業が計画どおり進捗しない場合、また、想定した事業シナジー効果が得られない場合等は、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクを引き続き記載している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    投資先の計画未達・シナジー未実現リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「投資先企業の事業が計画どおり進捗しない場合、また、想定した事業シナジー効果が得られない場合等は、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    事業シナジーを期待したインターネット関連企業への投資について、回収不能や計画未達の可能性を示している。
一緒に動いた変遷

「新サービス・新規事業への追加投資と収益化遅延」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33★12
  1. ★この変遷
  2. 1新サービス・新規事業への追加投資と収益化遅延3回
  3. 2多様な人材の確保と企業体制の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOペパボの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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