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GMOペパボ(3633)・リスク再掲

自然災害・紛争等による事業継続リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019顕在化FY2020-Q1 – FY2020再掲FY2021-Q2 – FY20252017: 320172018: 420182019: 220192020: 320202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社

GMOペパボがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「地震、台風、津波、長時間の停電、火災、疫病の蔓延、その他の予期せぬ災害又はテロリズム等の紛争等が発生した場合、当社グループの事業の運営または継続に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、停電、火災、疫病、紛争等による事業継続リスクを継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・紛争等による事業継続リスクについて重要な変更はない旨を記載している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・紛争等による事業継続リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・紛争等による事業継続リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2020顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、当社主催の「minneのハンドメイドマーケット2020」を中止したことに伴う損失額であります。」

    自然災害・疫病等による事業継続リスクに関連して、イベント中止損失13,286千円を計上した。
  6. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「イベント中止損失 13,286千円」

    新型コロナウイルス感染症の拡大に伴うminneのイベント中止が、13,286千円の特別損失として計上された。
  7. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウィルス感染症の拡大の影響により、「minneのハンドメイドマーケット2020」を中止いたしました」

    従来から記載していた疫病等による事業継続リスクに関連して、新型コロナウイルス感染症の拡大によるイベント中止が実際に発生した。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、あらゆる事態を想定して事業継続のための計画策定などを進めておりますが、これらのリスクの発現による人的、物的損害が甚大な場合は当社グループの事業の継続自体が不可能となる可能性があります。」

    事業継続計画の策定を進める一方、自然災害・紛争等による継続不能リスクを継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・紛争等による事業継続リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「地震、台風、津波、長時間の停電、火災、疫病の蔓延、その他の予期せぬ災害又はテロリズム等の紛争等が発生した場合、当社の事業の運営または継続に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、停電、火災、疫病、紛争等による事業継続リスクを継続して記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・紛争等による事業継続リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・紛争等による事業継続リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・紛争等による事業継続リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「地震、台風、津波、長時間の停電、火災、疫病の蔓延、その他の予期せぬ災害又はテロリズム等の紛争等が発生した場合、当社の事業の運営または継続に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、停電、火災、疫病、紛争等による事業継続リスクを継続して記載している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・紛争等による事業継続リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・紛争等による事業継続リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「地震、台風、津波、長時間の停電、火災、疫病の蔓延、その他の予期せぬ災害又はテロリズム等の紛争等が発生した場合、当社グループの事業の運営または継続に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、停電、火災、疫病、テロ等による事業運営・継続への影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「新サービス・新規事業への追加投資と収益化遅延」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新サービス・新規事業への追加投資と収益化遅延3回
  3. 2FREENANCEのサービス規模拡大と収益化2回
  4. 3新型コロナウイルス感染症によるFREENANCE利用者・請求書買取額の減少2回
  5. 4minneの認知度向上施策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOペパボの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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