Komori
GMOペパボ(3633)・施策再掲

minneの「ものづくりの総合プラットフォーム」化とBtoC展開

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2023。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY20192019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
minneのものづくり総合プラットフォーム化・BtoC展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「minne」では、2023年4月よりデジタル作品や素材、作り方やノウハウを発信するレッスン動画など、ものづくりにまつわるデジタルコンテンツの取り扱いを開始しました。」

    minneを作品販売にとどまらないものづくりの総合プラットフォームへ広げる取り組みを継続している。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「minne」では、2023年4月よりデジタル作品や素材、作り方やノウハウを発信するレッスン動画など、ものづくりにまつわるデジタルコンテンツを登録し販売できるデジタルコンテンツの取り扱いを開始しました。」

    minneの「ものづくりの総合プラットフォーム」化に向け、従来の作品販売に加えてデジタル作品、素材、レッスン動画等を取り扱う領域拡大を継続している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「minne」では、2023年4月よりデジタル作品や素材、作り方やノウハウを発信するレッスン動画など、ものづくりにまつわるデジタルコンテンツを登録し販売できるデジタルコンテンツの取り扱いを開始し」

    minneの取り扱い領域を、従来の作品販売に加えてデジタル作品・素材・レッスン動画等へ広げた。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、「minne」では、「CtoCハンドメイドマーケット」から「ものづくりの総合プラットフォーム」へと事業領域の拡大を図っています。具体的には、2019年7月から利用規約を変更し、「取扱領域の拡大」として、従来の「ハンドメイド=作家自身の手で作られた作品」だけではなく、3Dプリンターやレーザーカッターなどの工作機械の利用やスキルマッチングサービスなどを通じて製作の一部の工程を第三者に委託して作った作品も、「ものづくり」という表現活動の一つであると捉え、出品が可能となりました。」

    minneの取扱領域拡大と企業出品を可能にするCtoCからBtoCへの展開を継続している。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、「minne」では、「CtoCハンドメイドマーケット」から「ものづくりの総合プラットフォーム」へと事業領域の拡大を図っています。具体的には、7月から利用規約を変更し、「取扱領域の拡大」として、従来の「ハンドメイド=作家自身の手で作られた作品」だけではなく、3Dプリンターやレーザーカッターなどの工作機械の利用やスキルマッチングサービスなどを通じて製作の一部の工程を第三者に委託して作った作品も、「ものづくり」という表現活動の一つであると捉え、出品が可能となりました。さらに、取扱領域の拡大に伴い、「BtoCの展開」として「ものづくり」にこだわるブランドやメーカー等の企業も出品が可能となり、CtoC領域に加えて、BtoC領域にも展開を図っています。」

    minneの取扱領域拡大と企業出品の開始により、CtoCからBtoCを含む総合プラットフォームへの転換を具体化している。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「さらに、minneにおきましては、「CtoCハンドメイドマーケット」から「ものづくりの総合プラットフォーム」へと変わり、事業領域を拡大いたします。具体的には、「取扱領域の拡大」として、従来の「ハンドメイド=作家自身の手で作られた作品」だけではなく、3Dプリンターやレーザーカッターなどの工作機械の利用やスキルマッチングサービスなどを通じて製作の一部の工程を第三者に委託して作った作品も、「ものづくり」という表現活動の一つであると捉え、出品が可能となりました。また、この取扱領域拡大に伴い、「BtoCの展開」として「ものづくり」にこだわるブランドやメーカー等の企業も出品が可能となり、CtoC領域に加えて、BtoC領域にも展開いたします。」

    minneの取扱領域を、作家自身が手作業で作る作品から、工作機械やスキルマッチングを利用して一部工程を第三者に委託した作品まで拡大した。さらに企業の出品を可能にし、CtoCからBtoCへ展開する方針を示した。
一緒に動いた変遷

「Web・モバイルアプリケーションの技術力と開発体制の強化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1Web・モバイルアプリケーションの技術力と開発体制の強化3回
  3. 2SUZURIのクリエイター連携と会員拡大2回
  4. 3ハンドメイド周辺領域における新たな収益モデルの確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOペパボの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
minneの「ものづくりの総合プラットフォーム」化とBtoC展開|GMOペパボ(3633)の変遷 | Komori