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本会社分割及び本譲渡相手方株式会社 MIXI
開示した会社グリーホールディングス
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで39日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
GREE LP Fund JP 2 号投資事業有限責任組合(JP2 ファンド)に係る運営事業。なお、GFI社の事業内容は、有価証券(株式・債券等)、営業権等の取得、保有、運用及び管理/インターネットに関する技術指導・コンサルテーション/市場調査業務の企画・実施及びそれらのコンサルティング
所在地 東京都港区資本金 1百万円設立年月日 2026 年4月9日
売上高GFI社:該当事項はありません(新設会社のため)。参考としてGVI社は2025 年6月期 323 百万円
営業利益GFI社:該当事項はありません(新設会社のため)。参考としてGVI社は2025 年6月期 161 百万円
当期純利益GFI社:該当事項はありません(新設会社のため)。GVI社の当期純利益は非開示(経常利益は2025 年6月期 162 百万円)
純資産GFI社:該当事項はありません(新設会社のため)。参考としてGVI社は2025 年6月期 353 百万円
対価と費用
取得価額GFI社株式:約17 百万円(予定)。JP2ファンドのLP持分の一部:約3億円(予定)
対価の種類現金(本譲渡)。なお、本会社分割は無対価
業績への影響
本譲渡による当連結会計年度の業績に与える影響は軽微であります。
手続きと前提
取得後の経営体制GFI社の代表者は代表取締役 中尾俊輔。GFI社株式はMIXI社に全株式譲渡され、GVI社のJP2ファンドに属する資産・負債・契約上の地位を承継するが、ITシステム及び雇用契約は承継対象外。商号変更及び従業員の処遇は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本会社分割及び本譲渡 |
| 相手方の名称 | 株式会社 MIXI |
| 対象会社の名称 | グリー・ファンド・インベストメンツ株式会社(GFI社)及びGREE LP Fund JP 2号投資事業有限責任組合に係る運営事業・LP持分の一部 |
| 対象会社の事業内容 | GREE LP Fund JP 2 号投資事業有限責任組合(JP2 ファンド)に係る運営事業。なお、GFI社の事業内容は、有価証券(株式・債券等)、営業権等の取得、保有、運用及び管理/インターネットに関する技術指導・コンサルテーション/市場調査業務の企画・実施及びそれらのコンサルティング |
| 対象会社の所在地 | 東京都港区 |
| 対象会社の資本金 | 1百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2026 年4月9日 |
| 対象会社の売上高 | GFI社:該当事項はありません(新設会社のため)。参考としてGVI社は2025 年6月期 323 百万円 |
| 対象会社の営業利益 | GFI社:該当事項はありません(新設会社のため)。参考としてGVI社は2025 年6月期 161 百万円 |
| 対象会社の当期純利益 | GFI社:該当事項はありません(新設会社のため)。GVI社の当期純利益は非開示(経常利益は2025 年6月期 162 百万円) |
| 対象会社の純資産 | GFI社:該当事項はありません(新設会社のため)。参考としてGVI社は2025 年6月期 353 百万円 |
| 取得価額 | GFI社株式:約17 百万円(予定)。JP2ファンドのLP持分の一部:約3億円(予定) |
| 対価の種類 | 現金(本譲渡)。なお、本会社分割は無対価 |
| 取得株式数 | GFI社株式20株。議決権の数は記載なし。GCM社のLP持分は一部で、持分数・議決権数は記載なし |
| 議決権所有割合 | 異動前 100%(GFI社株式) → 異動後 0%(GFI社株式) |
| 業績への影響 | 本譲渡による当連結会計年度の業績に与える影響は軽微であります。 |
| 取締役会決議日 | 2026 年6月 22 日 |
| 契約締結日 | 2026 年6月 23 日(予定) |
| 実行日・効力発生日 | 2026 年7月 31 日(予定)。吸収分割の効力発生日、GFI社株式譲渡日及びLP持分譲渡日 |
| 取得後の経営体制 | GFI社の代表者は代表取締役 中尾俊輔。GFI社株式はMIXI社に全株式譲渡され、GVI社のJP2ファンドに属する資産・負債・契約上の地位を承継するが、ITシステム及び雇用契約は承継対象外。商号変更及び従業員の処遇は非開示 |
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。グループ全体の経営資源の最適化と財務体質のさらなる効率化を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。