Komori
TISI(3626)・施策再定義

新グループビジョンの浸透と4つの戦略ドメインへの転換

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY20182017: 220172018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
新グループビジョンに基づく4戦略ドメインへの事業転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「<戦略ドメイン> ソーシャルイノベーションサービス コ・クリエーションビジネス ストラテジックパートナーシップビジネス IT&ビジネスオファリングサービス」

    従来の4戦略ドメインを、社会課題を直接解決するサービス、共創、戦略的パートナーシップ、IT・ビジネスオファリングという新たな定義へ整理し直している。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「目指す企業像を実現すべく、4つの戦略ドメインを定義しました。」

    前回まで検討中とされていた4つの戦略ドメインについて、ストラテジック、ITオファリング、ビジネスファンクション、フロンティアの4領域を定義した。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「経営トップによるグループ役職者以上を対象とした説明会、ビジョンブック配布、浸透研修等の活動を通じて一体感醸成に注力するとともに、現在策定中の次期中期経営計画において4つの戦略ドメインへの転換に向けた具体的な施策等を検討しています。」

    説明会、ビジョンブック、浸透研修によるビジョン浸透と、4つの戦略ドメインへの転換施策の検討を継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「経営トップによるグループ役職者以上を対象とした説明会、ビジョンブック配布、浸透研修等の活動を通じて一体感醸成に注力するとともに、現在策定中の次期中期経営計画において4つの戦略ドメインへの転換に向けた具体的な施策等を検討しています。」

    説明会、ビジョンブック、浸透研修によるビジョン浸透と、4つの戦略ドメインへの転換施策の検討を継続している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「現在、グループ役職者以上を対象とする説明会やビジョンブックの配布等の浸透活動を通じて一体感の醸成に注力するとともに、4つの戦略ドメインへの転換をはじめとする具体的な施策の検討を現在策定中の次期中期経営計画の中で進めています。」

    説明会やビジョンブック配布による社内浸透を進め、4つの戦略ドメインへの転換を含む具体策を次期中期経営計画で検討している。
一緒に動いた変遷

「事業ポートフォリオの整理と人材の育成・獲得」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1事業ポートフォリオの整理と人材の育成・獲得2回
  3. 2不採算案件の発生による業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TISIの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新グループビジョンの浸透と4つの戦略ドメインへの転換|TISI(3626)の変遷 | Komori