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セーレン(3569)・方針引き上げ

安定的な配当による株主還元

FY2016に初出。36回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q2引き上げFY2024 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「これにより、当期の配当金は、中間配当金(1株当たり38円)と併せ、年間を通じて1株当たり76円と、前期に比べ1株当たり8円の増配となる予定であります。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前期の68円から76円へ増額する予定を示している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会 普通株式 2,234百万円 38円 2025年9月30日 2025年11月28日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり38円とし、前年度中間配当の1株当たり30円から増額した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当については、上記基本方針のもと1株当たり38円とし、中間配当金(1株当たり30円)と併せ、年間を通じて1株当たり68円としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の1株当たり53円から68円へ増額した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月13日開催の取締役会 普通株式 1,794百万円 30円 2024年9月30日 2024年11月29日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり30円とし、前年度中間配当の1株当たり23円から増額した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当については、上記基本方針のもと1株当たり30円とし、中間配当金(1株当たり23円)と併せ、年間を通じて1株当たり53円としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の1株当たり46円から53円へ増額した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会 普通株式 1,234百万円 23円 2023年9月30日 2023年11月29日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、中間配当として総額12億34百万円、1株当たり23円を決議・実施した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式、配当金の総額1,234百万円、1株当たりの金額23円の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、中間配当を1株当たり23円、総額12億34百万円とする決議を行った。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 1,231 23 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、期末配当として総額12億31百万円、1株当たり23円を支払った。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当については、上記基本方針のもと1株当たり23円とし、中間配当金(1株当たり23円)と併せ、年間を通じて1株当たり46円としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の1株当たり38円から46円へ増額した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,233百万円 ② 1株当たりの金額 23円」

    安定配当方針のもと、中間配当として総額12億33百万円、1株当たり23円を決議・実施した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,233百万円 ② 1株当たりの金額 23円」

    中間配当を1株当たり23円、総額12億33百万円とする決議を行い、前年度中間配当の1株当たり18円から増額した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月21日定時株主総会 普通株式 1,073 20 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、期末配当として総額10億73百万円、1株当たり20円を支払った。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当期末の配当については、上記基本方針のもと1株当たり20円とし、中間配当金(1株当たり18円)と併せ、年間を通じて1株当たり38円としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の1株当たり36円から38円へ増額した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式、配当金の総額965百万円、1株当たりの金額18円の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、中間配当として総額9億65百万円、1株当たり18円を決議した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 965 18 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、期末配当として総額9億65百万円、1株当たり18円を支払った。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期末の配当については、上記基本方針のもと1株当たり18円とし、中間配当金(1株当たり18円)と併せ、年間を通じて1株当たり36円としております。」

    安定配当を基本方針とし、年間配当1株当たり36円を実施した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月4日 取締役会 普通株式 999百万円 18円 2020年9月30日 2020年11月30日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、中間配当を1株当たり18円、総額9億99百万円とする決議を行った。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月4日 取締役会 普通株式 999百万円 18円 2020年9月30日 2020年11月30日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、中間配当を1株当たり18円、総額9億99百万円とする決議を行った。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 998 18 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、期末配当として総額9億98百万円、1株当たり18円を支払った。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当期末の配当については、上記基本方針のもと1株当たり18円とし、中間配当金(1株当たり18円)と併せ、年間を通じて1株当たり36円としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の1株当たり35円から36円となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 998百万円 ② 1株当たりの金額 18円」

    安定配当方針のもと、中間配当を1株当たり18円、総額9億98百万円とする決議を実施した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 998百万円 ② 1株当たりの金額 18円」

    安定配当方針のもと、中間配当を1株当たり18円、総額9億98百万円とする決議を行った。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月20日 定時株主総会 普通株式 1,121百万円 20円 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、期末配当として総額11億21百万円、1株当たり20円を実施した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当期末の配当については、上記基本方針のもと1株当たり20円とし、中間配当金(1株当たり15円)と併せ、年間を通じて1株当たり35円としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を1株当たり35円として実施した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 897百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    安定配当方針のもと、中間配当として総額8億97百万円、1株当たり15円を決議した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 897百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    安定配当方針のもと、中間配当として総額8億97百万円、1株当たり15円を決議した。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日 定時株主総会 普通株式 896百万円 15円 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、1株当たり15円、総額896百万円の配当を実施した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日 取締役会 普通株式 896百万円 15円 平成29年9月30日 平成29年11月30日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、中間配当として総額896百万円、1株当たり15円を実施した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日 取締役会 普通株式 896百万円 15円 平成29年9月30日 平成29年11月30日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、中間配当として総額896百万円、1株当たり15円を実施することを決議した。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 1,075百万円 18円 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、1株当たり18円、総額10億75百万円の配当を実施した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「①  配当金の総額                                    717百万円 ②  1株当たりの金額                                12円」

    安定配当方針のもと、中間配当として総額717百万円、1株当たり12円を実施した。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第145期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、中間配当の実施を決議した。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額776百万円 1株当たり配当額13円」

    安定配当方針のもと、当四半期には1株当たり13円の配当を実施した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元を経営の最重要課題として考え、安定的な配当を継続してきました。今後についても、企業の安定成長、業績、財務状況、配当性向、配当利回りなどを総合的に勘案したうえで利益配分を決定し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。」

    株主還元を最重要課題とし、安定配当を継続する方針。当期年間配当は1株24円。
一緒に動いた変遷

「成長分野への重点投資と生産能力増強」は、この変遷が動いた36回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1077666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野への重点投資と生産能力増強10回
  3. 2自己株式取得による資本効率向上・株主還元7回
  4. 3グローバル事業の拡大7回
  5. 4エレクトロニクス材料の用途開発と航空宇宙分野への展開6回
  6. 5生産性向上、業務効率化、経費削減による収益力強化6回
  7. 6ケイ・エス・ティ・ワールドの子会社化による半導体・ウェアラブル分野への展開6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セーレンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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