Komori
No.1(3562)・リスク再掲

MFP1台あたりカウンター売上の減少

FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2019-Q1悪化FY2019再掲FY2020 – FY20212017: 120172018: 320182019: 120192020: 120202021: 12021
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MFP稼働台数あたりカウンター売上の減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「サポート部門においては、MFPカウンター売上が伸び悩む中、PCのレンタル販売数増加、保守・メンテナンスのサービスを継続的に強化しております。」

    MFPカウンター売上の伸び悩みを再掲する一方、PCレンタルや保守・メンテナンス強化を進めている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、サポート部門は1台当たりのカウンター保守売上高が依然として緩やかな減少傾向にあるものの、ITサポートサービス等によるストック収益は堅調に推移していることから、概ね予想どおりに推移いたしました。」

    MFP1台当たりのカウンター保守売上高の緩やかな減少傾向を再掲する一方、ITサポート等のストック収益は堅調と記載している。
  3. FY2019悪化有価証券報告書

    「システムサポート事業につきましては、メンテナンスに関する売上高はMFP(※)1台当たりのカウンター売上の減少傾向により低調に推移したものの、オフィス通販が堅調に推移し売上高は増加いたしました。」

    MFP1台当たりのカウンター売上の減少傾向が続き、メンテナンス売上高が低調に推移したと記載している。
  4. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「システムサポート事業におきましては、1台当たりのカウンター売上高は依然として横這いではあるものの、概ね予想どおり推移いたしました。」

    1台当たりカウンター売上高は依然として横ばいだが、従来記載されていた減少傾向からは悪化が止まり、概ね予想どおりと記載している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「システムサポート事業におきましては、1台当たりのカウンター売上は減少傾向となりました。」

    MFP1台当たりのカウンター売上減少傾向を通期でも再掲しているが、計画値超過などの新たな悪化は記載していない。
  6. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「1台あたりのカウンター売上の減少幅が計画値よりも大きくなった」

    MFP1台あたりのカウンター売上の減少が継続するだけでなく、減少幅が計画値を上回ったと記載している。
  7. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「前連結会計年度末に比べMFPのMIF(※1)が19,679台から19,871台と横這いであるものの、引き続き1台あたりのカウンター売上が減少傾向にあるため、生産性の向上に注力いたしました。」

    MFP稼働台数は19,679台から19,871台となる一方、1台あたりカウンター売上の減少傾向が継続していると記載している。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の成長実績」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の成長実績2回
  3. 2新株予約権行使による株式価値希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
No.1の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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