暖簾分け法人等の借入に対する保証債務
FY2021-Q2に初出。14回の記載のうち13回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。48社中12社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに77社。
- FY2025-H1対処有価証券報告書
「暖簾分け法人 167,478千円 131,310千円」
暖簾分け法人等への保証債務は前期末の167,478千円から131,310千円へ減少し、保証対象の法人も8社から7社となった。 - FY2024対処有価証券報告書
「暖簾分け法人8社 167,478千円」
暖簾分け法人8社への保証債務は前年度末の200,365千円から167,478千円へ減少した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「暖簾分け法人8社 200,365千円 175,700千円」
暖簾分け法人8社に対する保証債務は前期末の200,365千円から175,700千円へ減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「暖簾分け法人8社 192,143千円」
暖簾分け法人8社に対する保証債務は、前期末の200,365千円から192,143千円へ減少した。 - FY2023対処有価証券報告書
「暖簾分け法人8社 200,365千円 計 200,365千円」
暖簾分け法人等に対する保証債務は、前年度末の260,900千円から200,365千円へ減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「㈱STAY DREAM 27,648千円 -千円 暖簾分け法人8社 233,251 〃 208,587 〃 計 260,900千円 208,587千円」
暖簾分け法人等に対する保証債務は208,587千円となり、前期末の260,900千円から減少した。STAY DREAMに対する保証はなく、暖簾分け法人8社分のみとなっている。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「暖簾分け法人8社 216,808 〃 計 216,808千円」
暖簾分け法人等に対する保証債務は216,808千円となり、前期末の260,900千円から減少した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「㈱STAY DREAM 27,648千円 -千円 暖簾分け法人8社 233,251 〃 225,030 〃 計 260,900千円 225,030千円」
保証債務は前期末の260,900千円から225,030千円へ減少した。STAY DREAMに対する保証はなくなり、暖簾分け法人8社分のみとなっている。 - FY2022対処有価証券報告書
「計260,900千円」
暖簾分け法人等に対する保証債務は260,900千円となり、前年度末の311,003千円から減少した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「㈱大河 - 千円 ㈱STAY DREAM 29,952 〃 暖簾分け法人8社 241,473 〃 計 271,426千円」
暖簾分け法人等に対する保証債務は271,426千円となり、前連結会計年度末の311,003千円から減少した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「㈱大河 1,000千円 ㈱STAY DREAM 32,256〃 暖簾分け法人8社 249,695〃 計 282,952千円」
暖簾分け法人等に対する保証債務は282,952千円となり、2021年3月末の311,003千円から減少した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「計 296,477千円」
暖簾分け法人等に対する保証債務は296,477千円となり、前期末の311,003千円から減少した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「㈱大河 10,000千円 ㈱STAY DREAM 43,169 〃 暖簾分け法人8社 274,360 〃 計 327,529千円」
暖簾分け法人等に対する保証債務は合計327,529千円となり、前四半期の344,701千円から減少した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「以下の会社の金融機関からの借入に対して、次のとおり保証を行っております。 ㈱大河 13,000千円 ㈱STAY DREAM 49,120千円 暖簾分け法人8社 282,581千円 計 344,701千円」
大河、STAY DREAMおよび暖簾分け法人8社の金融機関借入について、合計344,701千円の保証債務を開示している。