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力の源ホールディングス(3561)・事実対処

臨時休業等による損失842百万円と補助金収入

FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022対処FY2023-Q1 – FY20232020: 220202021: 320212022: 420222023: 12023
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる休業固定費損失と助成金収入の併記3社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023対処有価証券報告書

    「補助金収入 76,435千円 臨時休業等による損失 -」

    2023年3月期は臨時休業等による損失を計上せず、補助金収入76,435千円のみを計上した。
  2. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「補助金収入 55,695 臨時休業等による損失 -」

    当第2四半期累計期間は臨時休業等による損失を計上せず、補助金収入55,695千円を計上した。
  3. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「補助金収入 39,131 臨時休業等による損失 -」

    当第1四半期は臨時休業等による損失を計上せず、補助金収入39,131千円を計上した。前年同期に計上していた臨時休業等による損失348,074千円から変化している。
  4. FY2022休業損失・補助金の通期累計更新有価証券報告書

    「補助金収入1,752,006千円、臨時休業等による損失901,049千円」

    2022年3月期に、新型コロナウイルス感染症に伴う補助金収入1,752,006千円と臨時休業等による損失901,049千円を通期で計上した。
  5. FY2022-Q3休業損失・補助金収入の累計更新有価証券報告書

    「補助金収入 1,341,261 臨時休業等による損失 767,433」

    当第3四半期累計期間に、臨時休業等による損失767,433千円と補助金収入1,341,261千円を計上した。
  6. FY2022-Q2休業損失・補助金収入の継続有価証券報告書

    「補助金収入 725,384 臨時休業等による損失 710,626」

    当第2四半期連結累計期間に、店舗・工場の臨時休業等に伴う損失710,626千円と補助金収入725,384千円を計上した。
  7. FY2022-Q1休業損失・補助金収入の継続有価証券報告書

    「補助金収入 339,126 臨時休業等による損失 348,074」

    当第1四半期に、臨時休業等による損失348,074千円と補助金収入339,126千円を計上した。
  8. FY2021-Q3休業損失・補助金収入の累計増加有価証券報告書

    「補助金収入 491,495 臨時休業等による損失 1,475,447」

    感染症に伴う店舗・工場の臨時休業等による損失は1,475,447千円、政府・自治体の補助金収入は491,495千円となった。前四半期累計からいずれも増加している。
  9. FY2021-Q2休業損失・補助金収入の増加有価証券報告書

    「補助金収入 332,880 臨時休業等による損失 1,340,972」

    新型コロナウイルス感染症に伴う店舗・工場の臨時休業等による損失を1,340,972千円、政府・自治体の補助金収入を332,880千円計上した。
  10. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大に伴う店舗及び工場の臨時休業にかかる固定費(人件費・地代家賃・減価償却費等)を臨時休業等による損失として、特別損失に計上しております。」

    店舗・工場の臨時休業に伴う固定費を臨時休業等による損失として842,670千円計上し、政府・自治体の補助金・助成金46,187千円を補助金収入として特別利益に計上している。
一緒に動いた変遷

「国内事業基盤の強化と「一風堂」に次ぐ新ブランドの確立」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業基盤の強化と「一風堂」に次ぐ新ブランドの確立3回
  3. 2海外店舗展開の拡大と欧州収益基盤の確立3回
  4. 3一風堂関連商品の拡販・業務用卸売販売・生産性向上3回
  5. 4既存店のQSC向上・店舗改装・価格改定による客数・客単価改善3回
  6. 5売上高・営業利益・営業利益率・ROEの重視3回
  7. 6有利子負債への依存と金利・金融情勢3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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