ユニシアホールディングス(3547)・目標前進
2021年11月期の32店舗出店計画
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q2。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
平成31年2月期の24店舗出店計画12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2上期15店舗出店有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間は15店舗の新規出店と10店舗の退店があり、串カツ田中直営店159店舗(前事業年度末比3店舗増)、串カツ田中フランチャイズ店150店舗(前事業年度末比1店舗増)、鳥玉直営店他5店舗(前事業年度末比1店舗増)の合計314店舗となりました。」
2021年11月期の32店舗出店計画に続き、2022年11月期の第2四半期連結累計期間では15店舗を新規出店した。 - FY2021達成有価証券報告書
「なお、当連結会計年度は39店の新規出店と6店の退店があり」
2021年11月期の32店舗出店計画に対し、当連結会計年度には39店舗を新規出店した。 - FY2021-Q3累計23店舗出店有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間は23店舗の新規出店と3店舗の退店があり」
2021年11月期の出店計画に関連して、第3四半期累計期間までに23店舗を新規出店した。本文では32店舗計画自体は再掲していない。 - FY2021-Q2上期17店舗出店有価証券報告書
「新規出店につきましては一時見送りましたが、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする」という長期的な目標はそのままに、ウィズコロナを意識しつつ、直営店の出店、フランチャイズ加盟店の出店を実施いたしました。」
2021年11月期の32店舗出店計画自体は再掲していないが、新規出店を一時見送った後、当第2四半期累計期間に17店舗を出店したと記載している。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「新規出店につきましては一時見送りましたが、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする」という長期的な目標はそのままに、ウィズコロナを意識しつつ、直営店の出店、フランチャイズ加盟店の出店を実施いたしました。なお、当第1四半期連結累計期間は4店舗の新規出店と1店舗の退店があり」
新規出店を一時見送ったことを明示しており、32店舗出店計画に対する出店ペースは弱まった。一方、第1四半期には4店舗を新規出店している。 - FY2020初出有価証券報告書
「その他2021年11月期 出店予定32店舗 店舗設備及び保証金 1,380,000 自己資金及び銀行借入 2020年12月以降 2021年11月まで」
2021年11月期に32店舗を出店する計画を、店舗設備・保証金1,380,000千円、自己資金及び銀行借入による調達、2020年12月以降から2021年11月までの期間とともに示している。