アレンザホールディングス(3546)・施策前進
働き方改革プロジェクトによるワーク・ライフ・バランス実現
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「子の看護休暇制度については、対象を「小学校就学前」から「小学校6年生修了まで」に拡大し、より実態に即した子育て支援を強化しました。」
子の看護休暇の対象を小学校3年生修了までとしていた従来の取り組みから、小学校6年生修了までへさらに拡大している。 - FY2025前進有価証券報告書
「子の看護休暇制度については、対象を「小学校就学前」から「小学校3年生修了まで」に拡大し、より実態に即した子育て支援を強化しました。」
働き方改革を、子の看護休暇の対象拡大、育児休業取得意向調査、代替要員配置など実効性ある両立支援へ具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「任意取得としておりましたリフレッシュ休暇(6日間)について、公休日数に取り込むことで全員が確実に休める制度へ改定しております。また、年次有給休暇を併用して連続5日間以上の休暇を推進しております。」
働き方改革を、休日日数の増加、連続休暇、新入社員への有給休暇特別付与、育児短時間勤務の対象拡大、配偶者帯同転勤制度の新設へ具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「販売費および一般管理費につきましては、折込みチラシ回数の削減、ポイントセールの見直し、作業に応じた人員の配置や残業時間の削減等の働き方改革を推進したほか、間接部門の経費削減を重点課題として継続的に取組んでまいりました。」
折込チラシ、ポイントセール、人員配置、残業時間、間接部門経費の見直しによる働き方改革・コスト対応を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「販売費および一般管理費につきましては、折込みチラシ回数の削減、ポイントセールの見直し、作業に応じた人員の配置や残業時間の削減等の働き方改革を推進したほか、間接部門の経費削減を重点課題として継続的に取組んでまいりました。」
折込チラシ回数削減、ポイントセール見直し、人員配置、残業削減等の働き方改革を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「「働き方改革」としては、社内に「働き方改革プロジェクト」を立ち上げ「ワーク・ライフ・バランス」実現のため、会社・社員の両視点から改善策の検討をしております。」
社内プロジェクトを立ち上げ、会社側と社員側の双方から改善策を検討する施策を初めて記載している。