コメダホールディングス(3543)・施策再掲
自然災害に備えた食材備蓄とBCP強化
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
異常時に備えた代替供給・冷凍品化による供給体制の強靭化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「災害対策として山食パンの冷凍備蓄を推進」
自然災害及び感染症による供給・営業中断への対応として、山食パンの冷凍備蓄を継続して推進した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「災害対策として山食パンの冷凍備蓄を推進(新型コロナウイルス感染拡大の対策を含む)」
自然災害及び新型コロナウイルス感染拡大への対応として、山食パンの冷凍備蓄を推進した。食材備蓄による事業継続策が具体的に進展した。 - FY2020初出有価証券報告書
「さらに、近年増加する自然災害に対応するため、山型食パン、アイスコーヒーの備蓄を進めたほか、BCP(事業継続計画)の強化に向けた取り組みを開始しました。」
自然災害による供給・営業中断への対応として、山型食パン及びアイスコーヒーの備蓄とBCP強化の取り組みを開始した。