コメダホールディングス(3543)・施策株主優待有効期限の延長
KOMECA等による株主優待制度
FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021株主優待有効期限の延長有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染症拡大に伴い、2021年5月31日を有効期限とする株主優待「KOMECA」について、その有効期限を1年間延長し、2022年5月31日とさせていただきます。」
通常の年間2,000円分及び長期保有株主への追加1,000円分の制度を維持しつつ、新型コロナウイルス感染症拡大を受け、対象となるKOMECAの有効期限を1年間延長した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「【参考:長期保有株主優待制度の新設】 2018年2月末日権利確定日以前より継続して当社株式を保有され、かつ、2021年2月末日の当社株主名簿に300株以上の保有株式数が記載された株主様を対象に、現行の株主優待に追加してKOMECAに1,000円分をチャージさせていただきます。」
現行の年間2,000円分・年2回のKOMECA優待に加え、一定の長期保有株主を対象とする1,000円分の追加優待を新設した。新制度の対象時点として2021年2月末、保有条件として300株以上を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「年間2,000円分(半期1,000円分×2回)」
KOMECAによる株主優待を年間2,000円分、年2回付与する内容で継続している。 - FY2018後退有価証券報告書
「金額 ・年間2,000円分(半期1,000円分×2回) 媒体 ・KOMECA」
株主優待はKOMECAへの年間チャージ額が従来の年間2,400円分から2,000円分へ、半期1,200円分から1,000円分へ減少した。年2回付与の仕組みは継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コメダ直営店・FC加盟店で使用できるプリペイドカード「KOMECA」に電子マネーをチャージ」
半期1,200円、年間2,400円分を年2回付与し、KOMECAへのチャージ又は自社製品ギフトを選択できる株主優待制度を記載している。