営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2018-Q2に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。61社中19社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
- FY2026前進有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は764百万円(前連結会計年度は1,303百万円の使用)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年度の1,303百万円の支出から764百万円の収入へ転じ、黒字化した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は454百万円(前年同期は3,203百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の3,203百万円の支出から454百万円の収入へ転じ、中間期ベースで黒字化した。 - FY2025通期で営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書
「営業活動の結果、使用した資金は1,303百万円(前連結会計年度は2,505百万円の獲得)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の25億05百万円の収入から13億03百万円の支出へ転じた。棚卸資産の増加等が主な減少要因。 - FY2025-H1中間で営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書
「営業活動の結果、使用した資金は3,203百万円(前年同期は590百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の590百万円の収入から3,203百万円の支出へ転じた。棚卸資産の増加4,021百万円、仕入債務の減少1,151百万円等が主な減少要因となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は、2,505百万円(前連結会計年度は2,266百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の2,266百万円の支出から2,505百万円の収入へ転じ、黒字化した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は590百万円(前年同期は1,341百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは590百万円の収入となり、前年同期の1,341百万円の支出から黒字化。棚卸資産・仕入債務の減少等があった。 - FY2023通期で赤字化有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は、2,266百万円(前連結会計年度は1,910百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の1,910百万円の収入から2,266百万円の支出へ転じた。棚卸資産の増加6,162百万円等が減少要因。 - FY2022黒字維持・前年同期比減少有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は、1,910百万円(前連結会計年度は2,890百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは1,910百万円の黒字を維持したが、前期の2,890百万円から減少した。 - FY2022-Q2黒字維持・前年同期比減少有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は783百万円(前年同期は1,144百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは783百万円の収入と黒字を維持したが、前年同期の1,144百万円から減少。 - FY2021前進有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は、2,890百万円(前連結会計年度は1,717百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは2,890百万円の収入となり、前期の1,717百万円から増加。黒字を維持・拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は1,144百万円(前年同期は447百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは1,144百万円の収入となり、前年同期の447百万円の支出から黒字化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は、1,717百万円(前連結会計年度は57百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは1,717百万円の収入となり、前期の57百万円から大幅に増加。 - FY2019通期で黒字化有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は、57百万円(前連結会計年度は161百万円の使用)となりました。」
第2四半期累計では赤字だった営業キャッシュ・フローが、通期では57百万円の収入となり、前期の161百万円の支出から黒字化した。 - FY2019-Q2第2四半期累計で再び赤字化有価証券報告書
「営業活動の結果、使用した資金は33百万円(前年同期は33百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは33百万円の支出となり、前年同期の33百万円の収入から再び赤字となった。たな卸資産の増加額1,254百万円等が減少要因となった。 - FY2018通期で赤字化有価証券報告書
「営業活動により使用した資金は、161百万円(前連結会計年度は441百万円の獲得)となりました。」
第2四半期累計期間では黒字だった営業キャッシュ・フローが、通期では161百万円の支出となり赤字化。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は33百万円(前年同期は337百万円の支出)となりました。」
第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは33百万円の収入となり、前年同期の337百万円の支出から黒字に転じた。