Komori
アクサスホールディングス(3536)・リスク削除

インターネット上の風評被害と情報開示請求

FY2016-Q3に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20252016: 220162017: 420172018: 120182019: 020192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
インターネット上の不適正投稿による風評被害83社が書いているテーマ・逆風85社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。27社中4社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    重要な訴訟事件等について該当なしと記載され、従来継続していた風評被害関連訴訟債権の取立状況は当年度の重要な訴訟開示では記載されていない。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟は判決確定後も、訴訟債権を取立中とする状況が続いている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟は判決確定後も、120万円及び遅延損害金に係る訴訟債権を取立中とする状況が続いている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟は判決確定後も、訴訟債権を取立中とする状況が続いている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟は判決確定後も、訴訟債権を取立中とする状況が続いている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟は判決確定後も、訴訟債権を取立中とする状況が続いている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟の判決確定後も、訴訟債権を取立中とする状況を継続して記載している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟は判決確定後も、120万円及び遅延損害金に係る訴訟債権を取立中と記載している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当該訴訟は、平成27年10月23日最高裁判所にて上告の不受理の決定を受け、被告はアクサスへ120万円及びこれに対する平成22年1月17日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払う判決で確定しました。なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟の判決確定と、訴訟債権を取立中である状況を継続して記載している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当該訴訟は、平成27年10月23日最高裁判所にて上告の不受理の決定を受け、被告はアクサスへ120万円及びこれに対する平成22年1月17日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払う判決で確定しました。なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟の判決確定と、訴訟債権を取立中である状況を継続して記載している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当該訴訟は、平成27年10月23日最高裁判所にて上告の不受理の決定を受け、被告はアクサスへ120万円及びこれに対する平成22年1月17日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払う判決で確定しました。なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟の判決確定と、訴訟債権を取立中である状況を継続して記載している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「当該訴訟は、平成27年10月23日最高裁判所にて上告の不受理の決定を受け、被告はアクサスへ120万円及びこれに対する平成22年1月17日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払う判決で確定しました。なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟の判決確定と、訴訟債権を取立中である状況を引き続き記載している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当該訴訟は、平成27年10月23日最高裁判所にて上告の不受理の決定を受け、被告はアクサスへ120万円及びこれに対する平成22年1月17日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払う判決で確定しました。なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    風評被害関連訴訟の判決確定と、訴訟債権を取立中である状況を引き続き記載している。
  14. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「当該訴訟は、平成27年10月23日最高裁判所にて上告の不受理の決定を受け、被告はアクサスへ120万円及びこれに対する平成22年1月17日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払う判決で確定しました。なお、当該訴訟債権につき取立中であります。」

    前四半期に係争中とされていた風評被害関連の訴訟について、判決が確定し、残る対応は訴訟債権の取立てとなっている。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「第1期(平成28年3月1日から平成28年8月31日)にて発生しました、インターネット上の掲示板における当社に関する事実を誤認させることを目的とした風評被害について、当該発信者の情報開示仮処分請求を行っており、1件について現在係争中であります。」

    風評被害に関する発信者情報開示仮処分請求は1件が引き続き係争中である。
  16. FY2016対処有価証券報告書

    「当該訴訟は、平成27年10月23日最高裁判所にて上告の不受理の決定を受け、被告はアクサスへ120万円およびこれに対する平成22年1月17日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払う判決で確定しました。」

    風評被害に関する訴訟の一件は判決が確定し、前回記載の2件係争中から、当年度末には発信者情報開示仮処分請求1件が係争中となっている。
  17. FY2016-Q3顕在化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間にて発生しました、インターネット上の掲示板における当社に関する事実を誤認させることを目的とした風評被害について、当該発信者の情報開示仮処分請求を行っており、2件について現在係争中であります。」

    風評被害が発生し、2件の発信者情報開示仮処分請求が係争中であると記載されている。
一緒に動いた変遷

「感性と接客力を備えたプロフェッショナル人材の育成」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1感性と接客力を備えたプロフェッショナル人材の育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクサスホールディングスの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インターネット上の風評被害と情報開示請求|アクサスホールディングス(3536)の変遷 | Komori