投資有価証券・現金及び預金の増加を伴う総資産増加
FY2018-Q1に初出。。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- 2026-08-07その他決算
「当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,648百万円増加し、33,726百万円となりました。これは主として投資有価証券が1,372百万円増加したことによるものです。」
総資産が増加し、主因として投資有価証券の増加が示された。 - FY2026総資産大幅増加・機械装置及び投資有価証券増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,611百万円増加し、32,078百万円となりました。これは主として機械装置及び運搬具が359百万円、投資有価証券が1,574百万円増加したことによるものであります。」
総資産は29,466百万円から32,078百万円へ増加し、機械装置及び運搬具と投資有価証券の増加が主因となった。 - FY2026-H1中間総資産増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,233百万円増加し、30,700百万円となりました。これは主として投資有価証券が634百万円、有形固定資産その他が666百万円増加したことによるものです。」
総資産は前年度末比1,233百万円増加し、投資有価証券と有形固定資産その他の増加が主因となった。 - FY2025通期総資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ224百万円増加し、29,466百万円となりました。これは主として建設仮勘定が412百万円、投資有価証券が402百万円増加した一方、現金及び預金が314百万円減少したことによるものであります。」
総資産は前期末比224百万円増加し、建設仮勘定と投資有価証券の増加が現金及び預金の減少を上回った。 - FY2025-H1中間総資産減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ545百万円減少し、28,696百万円となりました。これは主として投資有価証券が351百万円、現金及び預金が109百万円減少したことによるものです。」
通期で大幅に増加した総資産は、当中間連結会計期間末には投資有価証券と現金及び預金の減少を主因として545百万円減少した。 - FY2024通期総資産大幅増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,598百万円増加し、29,242百万円となりました。これは主として現金及び預金が927百万円、投資有価証券が1,593百万円増加した一方、有形固定資産が467百万円減少したことによるものであります。」
総資産は26,643百万円から29,242百万円へ増加し、現金及び預金と投資有価証券の増加が主因となった。 - FY2024-Q3総資産増加・受取債権及び投資有価証券増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,319百万円増加し、27,962百万円となりました。これは主として現金及び預金が307百万円、受取手形及び売掛金が249百万円、投資有価証券が649百万円増加したことによるものです。」
総資産は前期末比1,319百万円増加し、現金及び預金、受取手形及び売掛金、投資有価証券の増加が主因となった。 - FY2024-Q2総資産大幅増加・受取債権及び投資有価証券増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,842百万円増加し、28,485百万円となりました。これは主として現金及び預金が346百万円、受取手形及び売掛金が623百万円、投資有価証券が788百万円増加したことによるものです。」
総資産は前期末比1,842百万円増加し、28,485百万円となった。受取手形及び売掛金、投資有価証券、現金及び預金の増加が主因となった。 - FY2024-Q1総資産増加・投資有価証券増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ667百万円増加し、27,311百万円となりました。これは主として現金及び預金が172百万円、商品及び製品が115百万円、投資有価証券が404百万円増加したことによるものです。」
総資産は前期末比667百万円増加した。現金及び預金、商品及び製品、投資有価証券の増加が主因として示されている。 - FY2023総資産増加・現金及び預金増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ910百万円増加し、26,643百万円となりました。これは主として現金及び預金が1,332百万円増加した一方、有形固定資産が658百万円減少したことによるものであります。」
総資産は前期末比910百万円増加し、現金及び預金の増加が有形固定資産の減少を上回った。 - FY2023-Q3総資産増加・現金及び原材料増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ860百万円増加し、26,593百万円となりました。これは主として現金及び預金が547百万円、原材料及び貯蔵品が212百万円、投資有価証券が276百万円増加した一方、有形固定資産が474百万円減少したことによるものです。」
総資産は前期末比860百万円増加した。現金及び預金、原材料・貯蔵品、投資有価証券の増加が、有形固定資産の減少を上回った。 - FY2023-Q2総資産増加・原材料増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ317百万円増加し、26,050百万円となりました。これは主として現金及び預金が433百万円、原材料及び貯蔵品が150百万円増加した一方、有形固定資産が314百万円減少したことによるものです。」
総資産は前期末比317百万円増加した。現金及び預金と原材料・貯蔵品の増加が、有形固定資産の減少を上回った。 - FY2023-Q1総資産微増・棚卸資産増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ36百万円増加し、25,769百万円となりました。これは主として現金及び預金が85百万円、原材料及び貯蔵品が120百万円増加した一方、投資有価証券が80百万円減少したことによるものです。」
総資産は前期末比36百万円増加した。現金及び預金と原材料・貯蔵品の増加が、投資有価証券の減少を上回った。 - FY2022総資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ439百万円増加し、25,732百万円となりました。これは主として現金及び預金が823百万円、売掛金が418百万円増加した一方、商品及び製品が214百万円、有形固定資産が590百万円減少したことによるものであります。」
総資産は前期末比439百万円増加し、現金及び預金・売掛金の増加が有形固定資産等の減少を上回った。 - FY2022-Q3総資産微増有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ197百万円増加し、25,490百万円となりました。これは主として現金及び預金が508百万円、受取手形及び売掛金が280百万円増加した一方、有形固定資産が415百万円、投資有価証券が152百万円減少したことによるものです。」
総資産は前期末比197百万円増加した。現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加が、有形固定資産と投資有価証券の減少を上回った。 - FY2022-Q2総資産微増有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ63百万円増加し、25,356百万円となりました。これは主として現金及び預金が343百万円増加した一方、有形固定資産が199百万円減少したことによるものです。」
総資産は前連結会計年度末比63百万円増加した。現金及び預金の増加が有形固定資産の減少を上回った。 - FY2022-Q1総資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ271百万円減少し、25,021百万円となりました。これは主として建物及び構築物が106百万円、機械装置及び運搬具が83百万円、投資有価証券が117百万円減少したことによるものです。」
前連結会計年度末までの総資産増加から転じ、総資産は271百万円減少した。建物・機械装置・投資有価証券の減少が主因として示されている。 - FY2021-Q3総資産増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ572百万円増加し、24,828百万円となりました。これは主として現金及び預金が316百万円、有形固定資産が482百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が428百万円減少したことによるものです。」
総資産は前連結会計年度末比572百万円増加した。現金及び預金と有形固定資産の増加が、受取手形及び売掛金の減少を上回った。 - FY2021-Q2総資産微増有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ9百万円増加し、24,266百万円となりました。これは主として現金及び預金が242百万円、有形固定資産が164百万円増加した一方、商品及び製品が140百万円、投資有価証券が274百万円減少したことによるものです。」
総資産は前期末比9百万円増加した。現金及び預金・有形固定資産の増加が、棚卸資産・投資有価証券の減少を上回った。 - FY2021-Q1総資産減少・設備資産増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ88百万円減少し、24,167百万円となりました。これは主として建物及び構築物が488百万円、機械装置及び運搬具が449百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が351百万円、有形固定資産のその他に含まれております建設仮勘定が908百万円減少したことによるものです。」
総資産は前期末比88百万円減少した。建物・機械装置は増加した一方、建設仮勘定と受取手形及び売掛金の減少が示されている。 - FY2020通期総資産減少有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,367百万円減少し、24,256百万円となりました。これは主として有形固定資産が532百万円増加した一方、現金及び預金が941百万円、投資有価証券が703百万円減少したことによるものであります。」
総資産は前期末比1,367百万円減少した。有形固定資産は増加したが、現金及び預金と投資有価証券の減少が上回った。 - FY2020-Q3総資産減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ433百万円減少し、25,190百万円となりました。これは主として有形固定資産が619百万円増加した一方、現金及び預金が809百万円、投資有価証券が133百万円減少したことによるものです。」
総資産は前期末比433百万円減少した。現金及び預金と投資有価証券の減少が有形固定資産の増加を上回った。 - FY2020-Q2総資産減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ798百万円減少し、24,825百万円となりました。これは主として有形固定資産が417百万円増加した一方、現金及び預金が294百万円、受取手形及び売掛金が591百万円、投資有価証券が229百万円減少したことによるものです。」
総資産は前期末比798百万円減少し、現金及び預金、受取手形及び売掛金、投資有価証券の減少が主因として記載されている。 - FY2020-Q1総資産減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ702百万円減少し、24,921百万円となりました。これは主として現金及び預金が136百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が412百万円、投資有価証券が241百万円、建物及び構築物が102百万円、機械装置及び運搬具が92百万円減少したことによるものです。」
総資産は前期末比702百万円減少し、受取手形及び売掛金、投資有価証券、有形固定資産の減少が主因として記載されている。 - FY2019通期総資産減少有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ247百万円減少し、25,624百万円となりました。」
四半期中に増減を繰り返した総資産は、通期では前期末比247百万円減少した。 - FY2019-Q3総資産減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ920百万円減少し、24,951百万円となりました。これは主として現金及び預金が554百万円増加した一方、投資有価証券が761百万円、有形固定資産が602百万円減少したことによるものです。」
総資産は前連結会計年度末比920百万円減少し、投資有価証券と有形固定資産の減少が主因として記載されている。 - FY2019-Q2総資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ578百万円増加し、26,450百万円となりました。これは主として有形固定資産が424百万円減少した一方、現金及び預金が567百万円、投資有価証券が322百万円増加したことによるものです。」
第1四半期の減少から転じ、総資産は前連結会計年度末比578百万円増加した。現金及び預金と投資有価証券の増加が主因として記載されている。 - FY2019-Q1総資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ268百万円減少し、25,603百万円となりました。これは主として現金及び預金が89百万円増加した一方、投資有価証券が178百万円、受取手形及び売掛金が134百万円減少したことによるものです。」
総資産は前連結会計年度末比268百万円減少し、投資有価証券と受取手形及び売掛金の減少が主因として記載されている。 - FY2018総資産増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,118百万円増加し26,083百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が1,529百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,672百万円増加し11,567百万円となりました。」
総資産は前期末比1,118百万円増加し、現金及び預金の1,529百万円増加が流動資産増加の主因となった。 - FY2018-Q3総資産増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,274百万円増加し、26,238百万円となりました。これは主として、有形固定資産が707百万円減少した一方、現金及び預金が1,016百万円、投資有価証券が744百万円それぞれ増加したことによるものです。」
総資産は前連結会計年度末比1,274百万円増加して26,238百万円となった。現金及び預金と投資有価証券の増加が主因として引き続き示されている。 - FY2018-Q2総資産増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,226百万円増加し、26,190百万円となりました。これは主として、現金及び預金が648百万円、投資有価証券が554百万円それぞれ増加したことによるものです。」
総資産は前連結会計年度末比1,226百万円増加して26,190百万円となり、現金及び預金と投資有価証券の増加が主因として記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ404百万円増加し、25,369百万円となりました。これは主として有形固定資産が242百万円減少した一方、投資有価証券が342百万円、現金及び預金が246百万円増加したことなどによるものです。」
総資産は404百万円増加して25,369百万円となった。投資有価証券342百万円、現金及び預金246百万円の増加が主な要因として記載されている。