純資産の増加とその他有価証券評価差額金の増加
FY2018-Q2に初出。32回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
- 2026-08-07その他決算
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,180百万円増加し、25,250百万円となりました。これは主として利益剰余金が224百万円、その他有価証券評価差額金が946百万円増加したことによるものです。」
利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加により純資産が増加した。 - FY2026通期純資産大幅増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,804百万円増加し、24,070百万円となりました。これは主として利益剰余金が821百万円、その他有価証券評価差額金が1,056百万円増加したことによるものであります。」
純資産は22,265百万円から24,070百万円へ増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因となった。 - 2026-05-15前進決算
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,804百万円増加し、24,070百万円となりました。これは主として利益剰余金が821百万円、その他有価証券評価差額金が1,056百万円増加したことによるものであります。」
純資産、利益剰余金およびその他有価証券評価差額金が増加した。 - FY2026-H1中間純資産増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,005百万円増加し、23,271百万円となりました。これは主として利益剰余金が521百万円、その他有価証券評価差額金が406百万円増加したことによるものです。」
純資産は前年度末比1,005百万円増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因となった。 - FY2025通期純資産増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ910百万円増加し、22,265百万円となりました。これは主として利益剰余金が445百万円、その他有価証券評価差額金が305百万円、退職給付に係る調整累計額が390百万円増加したことによるものであります。」
純資産は前期末比910百万円増加し、利益剰余金、その他有価証券評価差額金、退職給付に係る調整累計額の増加が主因となった。 - FY2025-H1中間純資産減少有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ224百万円減少し、21,131百万円となりました。これは主として利益剰余金が241百万円、自己株式が169百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が251百万円減少したことによるものです。」
純資産は前期末比224百万円減少した。利益剰余金の増加があった一方、自己株式の増加とその他有価証券評価差額金の減少が影響した。 - FY2024通期純資産大幅増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,839百万円増加し、21,355百万円となりました。これは主として利益剰余金が675百万円、その他有価証券評価差額金が1,210百万円、自己株式が250百万円増加したことによるものであります。」
純資産は19,515百万円から21,355百万円へ増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因となった。 - FY2024-Q3純資産増加・評価差額金及び利益剰余金増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ911百万円増加し、20,426百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が624百万円、利益剰余金が422百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比911百万円増加し、その他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2024-Q2純資産増加・評価差額金及び利益剰余金増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,047百万円増加し、20,563百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が729百万円、利益剰余金が400百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比1,047百万円増加し、20,563百万円となった。その他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が主因である。 - FY2024-Q1純資産増加・その他有価証券評価差額金増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ501百万円増加し、20,016百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が301百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比501百万円増加し、その他有価証券評価差額金の増加が主因となった。 - FY2023通期純資産増加・利益剰余金増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ747百万円増加し、19,515百万円となりました。これは主として利益剰余金が553百万円増加したことによるものであります。」
純資産は前期末比747百万円増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2023-Q3純資産増加・利益剰余金増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ678百万円増加し、19,446百万円となりました。これは主として利益剰余金が394百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比678百万円増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2023-Q2純資産増加・利益剰余金増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ354百万円増加し、19,123百万円となりました。これは主として利益剰余金が310百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比354百万円増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2023-Q1純資産増加・為替換算調整勘定増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ134百万円増加し、18,902百万円となりました。これは主として為替換算調整勘定が129百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が58百万円減少したことによるものです。」
純資産は前期末比134百万円増加した。為替換算調整勘定の増加が、その他有価証券評価差額金の減少を上回った。 - FY2022通期純資産増加有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ268百万円増加し、18,768百万円となりました。これは主として利益剰余金が137百万円増加したことによるものであります。」
四半期中の増減から転じ、通期では利益剰余金の増加を主因として純資産が268百万円増加した。 - FY2022-Q3純資産微減有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ29百万円減少し、18,471百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が90百万円減少したことによるものです。」
純資産は前期末比29百万円減少し、その他有価証券評価差額金の減少が主因となった。 - FY2022-Q2純資産微増有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ18百万円増加し、18,518百万円となりました。これは主として利益剰余金が24百万円増加したことによるものです。」
純資産は前連結会計年度末比18百万円増加し、利益剰余金の増加が主因として示された。 - FY2022-Q1純資産減少有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ274百万円減少し、18,226百万円となりました。これは主として利益剰余金が197百万円、その他有価証券評価差額金が84百万円減少したことによるものです。」
前連結会計年度末比で純資産が274百万円減少し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が主因となった。 - FY2021-Q3純資産増加継続有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ94百万円増加し、17,857百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が205百万円増加したことによるものです。」
純資産は前連結会計年度末比94百万円増加した。その他有価証券評価差額金の増加が主因として示されている。 - FY2021-Q2純資産微増有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ16百万円増加し、17,779百万円となりました。これは主として退職給付に係る調整累計額が30百万円増加した一方、自己株式が8百万円、その他有価証券評価差額金が16百万円減少したことによるものです。」
純資産は前期末比16百万円増加した。退職給付に係る調整累計額の増加が、自己株式とその他有価証券評価差額金の減少を上回った。 - FY2021-Q1純資産微減有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ28百万円減少し、17,734百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が49百万円増加した一方、利益剰余金が88百万円減少したことによるものです。」
純資産は前期末比28百万円減少した。その他有価証券評価差額金の増加を上回る利益剰余金の減少が主因となっている。 - FY2020通期純資産減少継続有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ671百万円減少し、17,763百万円となりました。これは主として自己株式が300百万円増加、その他有価証券評価差額金が479百万円減少したことによるものであります。」
純資産は前期末比671百万円減少した。自己株式の増加とその他有価証券評価差額金の減少が主な要因である。 - FY2020-Q3純資産減少継続有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ399百万円減少し、18,035百万円となりました。これは主として自己株式が300百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が99百万円減少したことによるものです。」
純資産は前期末比399百万円減少し、自己株式の増加とその他有価証券評価差額金の減少が要因として記載されている。 - FY2020-Q2純資産減少継続有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ496百万円減少し、17,938百万円となりました。これは主として自己株式が300百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が147百万円減少したことによるものです。」
純資産は前期末比496百万円減少し、自己株式の増加とその他有価証券評価差額金の減少が主因として記載されている。 - FY2020-Q1純資産減少継続有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ369百万円減少し、18,065百万円となりました。これは主として自己株式が107百万円増加、その他有価証券評価差額金が166百万円、利益剰余金が84百万円減少したことによるものです。」
純資産は前期末比369百万円減少し、自己株式の増加、その他有価証券評価差額金と利益剰余金の減少が要因として記載されている。 - FY2019通期純資産減少有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ216百万円減少し、18,435百万円となりました。これは主として利益剰余金が78百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が377百万円減少したことによるものです。」
利益剰余金の増加を上回るその他有価証券評価差額金の減少により、純資産は通期で216百万円減少した。 - FY2019-Q3純資産減少有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ320百万円減少し、18,331百万円となりました。これは主として利益剰余金が149百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が549百万円減少したことによるものです。」
純資産は前連結会計年度末比320百万円減少し、その他有価証券評価差額金の減少が利益剰余金の増加を上回った。 - FY2019-Q2純資産増加継続有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ489百万円増加し、19,141百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が223百万円、利益剰余金175百万円増加したことによるものです。」
純資産は前連結会計年度末比489百万円増加し、その他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が主因として記載された。 - FY2019-Q1純資産減少有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ130万円減少し、18,520百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が131百万円、利益剰余金32百万円減少したことによるものです。」
純資産は前連結会計年度末比で減少し、その他有価証券評価差額金と利益剰余金の減少が主因として記載されている。原文では減少額を「130万円」と記載している。 - FY2018純資産増加継続有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ542百万円増加し18,651百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が301百万円増加したことによるものです。」
純資産は前期末比542百万円増加し、その他有価証券評価差額金の増加が主因として記載された。 - FY2018-Q3純資産増加継続有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ759百万円増加し、18,867百万円となりました。これは主として、その他有価証券評価差額金が540百万円、利益剰余金が79百万円それぞれ増加したことによるものです。」
純資産は前連結会計年度末比759百万円増加して18,867百万円となった。その他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が主因として記載されている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ586百万円増加し、18,695百万円となりました。これは主として、その他有価証券評価差額金が399百万円、利益剰余金が88百万円それぞれ増加したことによるものです。」
純資産が増加し、その主因としてその他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が示されている。