平成32年3月期の連結売上高・連結営業利益目標
FY2017に初出。20回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループが策定した中期経営計画(2026年度から2028年度)の、2028年度の目標とする指標は、次のとおりです。 指標(全て連結ベース) 2028年度目標値 営業利益 4億7,000万円以上 ROE(自己資本当期純利益率) 4.0%以上 DOE(純資産配当率) 2.5%以上」
2023年度~2025年度計画の目標から、2026年度~2028年度計画の2028年度目標へ計画体系を更新し、営業利益・ROE・DOEの指標を設定している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループが策定した中期経営計画(2023年度から2025年度)の、2025年度の目標とする指標は、次のとおりです。」
2025年度目標として、フェルト事業・不動産賃貸事業合計で売上高109.1億円以上、営業利益8.0億円以上を引き続き掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および既存の数値目標について重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および既存の数値目標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループが策定した中期経営計画(2023年度から2025年度)の、2025年度の目標とする指標は、次のとおりです。」
新中期経営計画について、2025年度の目標をフェルト事業・不動産賃貸事業別に設定した。合計は売上高109.1億円以上、営業利益8.0億円以上である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および既存の数値目標について、今回の四半期報告書では重要な変更を記載していない。 - FY2022後退有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の影響下、当社を取り巻くマーケットは極めて不透明なため、具体的数値目標については開示を見送っておりますが、進むべき方向は一貫しております。」
2020年度から2022年度までの中期経営計画について、具体的数値目標の開示を見送ると記載し、数値による目標設定が弱められている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および既存の数値目標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および既存の数値目標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および既存の数値目標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および既存の数値目標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および既存の数値目標について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020最終年度の数値目標未達有価証券報告書
「2019年度 計画 123億円以上 実績 108億円 △14.5億円(△11.9%) 営業利益 9.4億円以上 4.2億円 △5.1億円(△54.4%)」
2017年度から2019年度までの3カ年計画の最終年度について、売上高・営業利益とも計画未達となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および2020年3月期の数値目標について、今回の四半期報告書では変更を記載していない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および2020年3月期の数値目標について、今回の四半期報告書では変更を記載していない。 - FY2019後退有価証券報告書
「当社グループの、2020年3月期における目標とする指標は、次のとおりです。 連結売上高 115億円以上 連結営業利益 7億円以上」
2020年3月期の目標が、前回の連結売上高120億円以上・連結営業利益8億円以上から、115億円以上・7億円以上へ引き下げられている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画および平成32年3月期の数値目標について、今回の四半期報告書では変更を記載していない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画に基づき、総合抄紙用具企業としての確立を目指し、国内市場のシェアの拡大、海外事業の強化に努めてまいりました」
中期経営計画に基づく総合抄紙用具企業の確立を目指す取組みを継続している。今回の四半期報告書では、平成32年3月期の数値目標に関する変更や新たな実績評価は記載していない。 - FY2018前進有価証券報告書
「1年目となる当連結会計年度の計画に対する実績は下記のとおりであります。平成29年度 計画 連結売上高 115億円以上 実績 113億円 計画比 △1億円(△1.1%) 連結営業利益 7.4億円以上 実績 7.5億円 計画比 +0.1億円(+2.6%)」
3カ年計画の1年目について、連結売上高は計画未達、連結営業利益は計画比2.6%増という具体的な実績を開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、平成29年4月から平成32年3月までの中期経営計画を策定いたしました。中期経営計画の、平成32年3月期における目標とする指標は、次のとおりです。連結売上高 120億円以上 連結営業利益 8億円以上」
平成32年3月期を期限として、連結売上高120億円以上、連結営業利益8億円以上という数値目標を新たに設定している。