Renosyの機能強化・認知度向上
FY2018-Q3に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-09-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
- 2026-09-14前進決算説明資料
「中期的な認知拡大に向けた約5億円のマスマーケティング投資」
RENOSYの認知拡大施策が、約5億円のマスマーケティング投資として具体化している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「認知度拡大施策や「貯蓄から投資」による個人投資家の不動産への積極的かつ継続的な投資姿勢等を背景に、好調に売上を拡大いたしました。」
RENOSYの認知度拡大施策を背景に売上を拡大する説明が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「認知度拡大施策や個人投資家の不動産への積極的かつ継続的な投資姿勢等を背景に、中古マンション投資で5年連続No.1となるなど、好調にシェアを拡大いたしました。」
RENOSYの認知度拡大施策を通じてシェアを拡大する説明を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、デジタルマーケティングを活用した効率的な集客によりRENOSY会員数も増加しております。」
RENOSYの認知・集客施策が、デジタルマーケティングを活用した効率的な集客へ具体化され、会員数増加との関係が説明されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「売上高は、「RENOSY(リノシー)」の認知度向上等により、RENOSY会員数が増加したことなどにより、85,388百万円(前年同期比35.4%増)となりました。」
RENOSYの認知度向上を会員数増加・売上拡大につなげる説明が継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「「RENOSY」の認知拡大のため、ブランドムービー制作、エージェントのユニフォーム導入等、リアル接点でのブランド訴求も強化します。」
RENOSYの認知度向上策が、従来のデジタル施策に加えてブランドムービーやエージェントのユニフォーム導入など、リアル接点での訴求へ拡張している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、当社グループにおきましては、新型コロナウイルスの感染拡大により、金融機関の稼働減に伴う販売活動の停滞、管理会社の営業停滞に伴う仲介可能物件数減少及び仲介業界の冷え込みによる電子申込利用減等の影響がありましたが、非対面販売体制の早期確立、自社メディアの強化及び賃貸業界のDXシフト等、長期的な業界変化を見据えたDX推進に注力しており、業績への影響は限定的なものとなっております。」
RENOSYの認知・集客基盤に関する従来の取り組みに加え、自社メディアの強化と非対面販売体制の確立を進めている。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、「RENOSY(リノシー)」をサードパーティーへ開放し、オープン化することでさらなる認知度向上を図ってまいります。」
従来の機能強化・認知度向上に加え、サードパーティーへの開放とオープン化を通じて、不動産業界全体の取引をなめらかにする方針が具体化している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「中古マンションプラットフォーム「RENOSY(リノシー)」事業において、「RENOSY(リノシー)」の機能強化や「RENOSY(リノシー)」の知名度の向上を図ることで、会員数の増加と成約率の維持・向上を推進してまいりました。」
RENOSYの機能強化・知名度向上を通じて会員数と成約率の改善を図る方針が継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は中古マンションプラットフォーム「Renosy(リノシー)」事業において、アプリやウェブポータルの機能拡充や認知度の向上を図ることで、会員数の増加と成約率の維持・向上を推進してまいりました。」
アプリ・ウェブポータルの機能拡充と認知度向上を継続し、会員数の増加につながったと説明している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「中古マンションプラットフォーム「Renosy」事業において、「Renosy」の機能強化や「Renosy」の知名度の向上を図ることで、会員数の増加と成約率の維持・向上を推進してまいりました。」
Renosyの機能強化と知名度向上を、会員数および成約率の改善につなげる施策として初めて確認できる。