フェイスネットワーク(3489)・方針前進直近の株式の発行・処分(2026-07-17)では「達成」
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2021に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-07-17。
10記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 14,265 8,995」
譲渡制限付株式報酬として自己株式14,265株を処分し、処分価額の総額8,995千円を計上した。 - FY2025前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 4,403 7,995」
譲渡制限付株式報酬として自己株式4,403株を処分し、7,995千円を計上した実績を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 15,490 20,694」
譲渡制限付株式報酬として自己株式15,490株を処分し、処分価額の総額20,694千円を計上した実績を開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これに加え、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めることを目的として譲渡制限付株式報酬の制度を導入しております。」
企業価値の持続的向上と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2022年6月28日開催の取締役会において、下記のとおり、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下、「本自己株式処分」といいます。)を行うことについて決議し、2022年7月21日に払込手続が完了いたしました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、2022年6月28日の取締役会決議に基づき、普通株式15,350株の自己株式処分と2022年7月21日の払込手続完了を開示している。対象は取締役3名、取締役を兼務しない執行役員・顧問8名である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これに加え、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めることを目的として譲渡制限付株式報酬の制度を導入しております。」
企業価値の持続的向上と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度を継続して記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2021年6月25日開催の取締役会において、下記のとおり、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下、「本自己株式処分」といいます。)を行うことについて決議し、2021年7月21日に払込手続が完了いたしました。」
譲渡制限付株式報酬制度の導入方針に続き、自己株式13,409株の処分について払込手続が完了したことを開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「これに加え、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めることを目的として譲渡制限付株式報酬の制度を導入しております。」
監査等委員でない取締役を対象に、企業価値の持続的向上と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度を新たに記載している。