フェイスネットワーク(3489)・施策達成
監査等委員会設置会社への移行
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当社の取締役会は、提出日(2026年6月24日)現在、取締役7名(うち2名は社外取締役)により構成され」
前期に予定として示された取締役7名体制について、提出日現在の取締役会が7名(うち社外2名)で構成されていることを開示している。 - FY2025取締役7名体制を予定有価証券報告書
「2025年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「監査等委員でない取締役4名選任の件」および「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、取締役会は取締役7名(うち2名は社外取締役)により構成されることとなります。」
提出日現在の取締役6名体制から、定時株主総会での選任議案が可決された場合には取締役7名体制となる予定を記載している。 - FY2024取締役会6名・監査等委員3名の体制有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役6名(うち2名は社外取締役)により構成され」
前回の取締役7名・社外取締役3名の記載から、取締役会は6名、うち社外取締役2名となっている。監査等委員会は監査等委員3名、うち社外取締役2名で構成されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るとともに意思決定の迅速化を実現するため、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。」
監査等委員会設置会社の形態と、監督機能強化・意思決定迅速化の目的を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るとともに意思決定の迅速化を実現するため、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。」
監査等委員会設置会社への移行後のガバナンス形態と、監督機能強化・意思決定迅速化の目的を継続して開示している。 - FY2021達成有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るとともに意思決定のさらなる迅速化を実現するため、2021年6月25日開催の第20回定時株主総会の決議により定款を変更し、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
定款変更を経て、2021年6月25日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行したことを記載している。