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フェイスネットワーク(3489)・事実供給減少が続く一方、価格上昇と過去最高更新が継続直近の決算(2026-08-14)では「その他」

首都圏マンションの供給・価格上昇

FY2019-Q1に初出。。直近の記載は2026-08-14。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – 2026-08-142018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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  1. 2026-08-14その他決算

    「2026年上半期の首都圏マンションの供給戸数は、前年上期から0.8%減の7,989戸と5年連続の減少となりました。平均価格は13.1%上昇し初の1億円超えとなる1億135万円、平米単価は12.1%上昇し151.4万円と平均価格、平米単価のいずれも過去最高を更新する状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    供給戸数は5年連続で減少し、平均価格と平米単価は過去最高を更新したと記載している。
  2. FY2026供給減少が続く一方、価格上昇と過去最高更新が継続有価証券報告書

    「2025年度の首都圏マンションの供給戸数は前年度に対し2.6%減の2万1,659戸と4年連続の減少となりました。平均価格は15.3%上昇し9,383万円、平米単価は15.4%上昇し141.9万円と、平均価格は5年連続、平米単価は14年連続で上昇し、過去最高値を更新するという状況となりました。」

    供給戸数は4年連続で減少した一方、平均価格・平米単価は上昇し、価格の過去最高値更新が継続している。
  3. 2026-05-15その他業績予想の修正

    「2025年度の首都圏マンションの供給戸数は前年度に対し2.6%減の2万1,659戸と4年連続の減少となりました。平均価格は15.3%上昇し9,383万円、平米単価は15.4%上昇し141.9万円と、平均価格は5年連続、平米単価は14年連続で上昇し、過去最高値を更新するという状況となりました」

    供給減少が続く一方、平均価格と平米単価の上昇・過去最高値更新が継続している。
  4. FY2026-H1供給増・価格急騰、過去最高を大幅更新有価証券報告書

    「2025年度上半期の首都圏マンションの供給戸数は前年同期から11.1%増の9,150戸と4年ぶりの増加となりました。平均価格は19.3%上昇し9,489万円、平米単価は18.4%上昇し143.1万円と平均価格、平米単価のいずれも3年連続で上昇し、過去最高を大幅に更新する状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    供給戸数は11.1%増加して4年ぶりの増加となった一方、平均価格と平米単価はそれぞれ19.3%、18.4%上昇し、3年連続の上昇および過去最高の大幅更新となっている。
  5. FY2025供給減・価格上昇、過去最高値更新有価証券報告書

    「2024年度の首都圏マンションの供給は前年度に対し17.0%減の2万2,239戸となりました。平均価格は7.5%上昇し8,135万円、平米単価は6.9%上昇し123.0万円と、平均価格は4期連続、平米単価は13期連続で上昇し、過去最高値を更新するという状況となりました。」

    供給戸数は減少した一方、平均価格・平米単価の上昇が続き、過去最高値を更新したと記載している。
  6. FY2025-H1供給戸数が過去最少となる一方、価格上昇が継続有価証券報告書

    「2024年度上半期の首都圏マンションの供給戸数は前年同期から29.7%減の8,238戸と3年連続の減少かつ過去最少となりました。平均価格は1.5%上昇し7,953万円、平米単価は1.7%上昇し120.9万円と、都心の高額住戸の人気の高まりなどにより平均価格、平均単価のいずれも2年連続で上昇する状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    首都圏マンションの供給戸数は29.7%減少し、3年連続の減少かつ過去最少となった一方、平均価格と平米単価は上昇を継続している。
  7. FY2024供給減・価格上昇、過去最高値更新有価証券報告書

    「2023年度の首都圏マンションの供給は前年度に対し6.4%減の2万6,798戸となりました。販売平均価格は9.5%上昇し7,566万円、平米単価は10.8%上昇し115.1万円と、平均価格は3期連続、平米単価は12期連続で上昇し、過去最高値を更新するという状況になりました」

    首都圏マンションは供給が減少する一方、販売平均価格と平米単価が上昇し、平均価格は3期連続、平米単価は12期連続で過去最高値を更新したと記載している。
  8. FY2024-Q3供給減・価格急騰、過去最高値更新有価証券報告書

    「2023年の首都圏マンションの供給は前年に対し9.1%減の2万6,886戸となりました。平均価格は28.8%上昇し8,101万円、平米単価は28.9%上昇し122.6万円と平均価格、平米単価のいずれも大幅な上昇、過去最高値を更新するという状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    供給戸数は9.1%減少して2万6,886戸となる一方、平均価格は28.8%、平米単価は28.9%上昇し、いずれも過去最高値を更新した。
  9. FY2024-Q2供給減・価格上昇幅拡大有価証券報告書

    「2023年度上半期(4~9月)の首都圏マンションの供給戸数は前年同期から4.6%減の11,712戸となりました。平均価格は23.7%上昇の7,836万円、平米単価は24.0%上昇の118.9万円となり、価格上昇が継続する状況となりました」

    供給戸数は4.6%減少した一方、平均価格は23.7%、平米単価は24.0%上昇し、価格上昇が継続している。
  10. FY2024-Q1供給減・価格急騰、過去最高を大幅更新有価証券報告書

    「2023年上半期の首都圏マンションの供給戸数は、前年上期から17.4%減の1万502戸と2年連続の減少となりました。平均価格は36.3%上昇の8,873万円、平米単価は35.2%上昇の132.1万円と平均価格、平米単価のいずれも過去最高を大幅に更新する状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    供給戸数は17.4%減少して2年連続の減少となる一方、平均価格と平米単価はそれぞれ36.3%、35.2%上昇し、過去最高を大幅に更新した。
  11. FY2023供給減・価格上昇、過去最高値を更新有価証券報告書

    「2022年度の首都圏マンションの供給は前年に対し12.9%減の2万8,632戸となりました。販売平均価格は8.6%上昇し6,907万円、平米単価は9.0%上昇し103.9万円と、平均価格、平米単価のいずれも上昇、2期連続で過去最高値という状況になりました」

    供給は減少した一方、平均価格と平米単価は上昇し、2期連続で過去最高値となった。
  12. FY2023-Q3供給減・価格上昇、過去最高値有価証券報告書

    「2022年の首都圏マンションの供給は前年に対し12.1%減の2万9,569戸となりました。平均価格は0.4%上昇し6,288万円、平米単価は1.6%上昇し95.1万円と平均価格、平均単価のいずれも上昇、過去最高値という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    前回の2022年度上半期における供給減・価格下落から、2022年通年では供給が12.1%減少する一方、平均価格と平米単価が上昇し、過去最高値となった。
  13. FY2023-Q2供給減・価格下落へ転換有価証券報告書

    「2022年度上半期の首都圏マンションの供給は前年同期に対し4.2%減の12,271戸となりました。平均価格は5.5%下落の6,333万円、平米単価は6.1%下落の95.9万円と、いずれも下落という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    首都圏マンションは供給が4.2%減少し、平均価格と平米単価もそれぞれ5.5%、6.1%下落した。前回の供給減・価格上昇から、価格指標が下落へ変化している。
  14. FY2023-Q1供給減・価格上昇が継続有価証券報告書

    「当社が属する不動産業界におきましては、2022年上半期の首都圏マンションの供給戸数は、前年上期から4.2%減の1万2,716戸と2年ぶりの減少となりました。平均価格は1.5%上昇の6,511万円、平米単価は1.6%上昇の97.7万円と平均価格、平米単価のいずれも上昇という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    首都圏マンションの供給戸数は4.2%減少した一方、平均価格と平米単価はいずれも上昇した。
  15. FY2022供給増・価格上昇幅拡大、過去最高更新有価証券報告書

    「首都圏マンションの供給は2021年度は前年に比べ13.2%増加し3万2,872戸となり、3年ぶりに3万戸を超えました。販売平均価格においては6.1%上昇の6,360万円、平米単価も5.2%上昇し95.3万円となり、過去最高を更新するという状況になりました」

    2021年度は供給が13.2%増加して3万戸を超え、平均価格と平米単価も上昇し、過去最高を更新したと記載している。
  16. FY2022-Q3通年で供給増・価格上昇継続有価証券報告書

    「2021年の首都圏マンションの供給は23.5%増の3万3,636戸となりました。平均価格は2.9%上昇の6,260万円、平米単価は1.2%上昇の93.6万円と、特に都市部における需要の底堅さを反映し、いずれも上昇という状況で推移しました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    2021年通年の市場指標として、供給戸数が23.5%増加し、平均価格と平米単価も上昇したことを示している。
  17. FY2022-Q2供給増・価格上昇へ転換有価証券報告書

    「2021年度上半期の首都圏マンションの供給戸数が12,809戸と前年同期44.7%の増加となるとともに、地価の上昇や建設コストの高止まり、都心部の物件の需要の底堅さ等により、平均価格は6,702万円(前年同期比10.1%増)、平米単価は102.1万円(前年同期比9.7%増)と、いずれも上昇という状況で推移しました」

    前回の2021年上半期における供給77.3%増・平均価格と平米単価の下落から、今回は供給44.7%増、平均価格10.1%増、平米単価9.7%増へ市場指標が変化している。
  18. FY2022-Q1供給急増・価格と平米単価が下落有価証券報告書

    「2021年上半期の首都圏マンションの供給は前年上期の緊急事態宣言による供給減の反動から、77.3%増の1万3,277戸と大幅な増加となりました。平均価格は3.9%下落の6,414万円、平米単価は6.7%下落の96.2万円と平均価格、平米単価のいずれも下落という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    前年度までの供給減・価格上昇傾向から、緊急事態宣言による供給減の反動で供給が77.3%増加する一方、平均価格と平米単価はいずれも下落した。
  19. FY2021供給増・平均価格下落・平米単価上昇有価証券報告書

    「首都圏マンションの供給は2020年度は前年に比べ1.7%増加し2万9,032戸となりました。販売平均価格においては1.0%下落の5,994万円、平米単価は0.4%上昇し90.5万円と平均価格が4年ぶりに下落した一方、平均単価は9年連続の上昇という状況になりました」

    従来の供給減・価格上昇の傾向から、2020年度は供給が1.7%増加し、平均価格が1.0%下落する一方、平米単価は0.4%上昇したと記載している。
  20. FY2021-Q3供給減・価格上昇が継続有価証券報告書

    「2020年の首都圏マンションの供給は12.8%減の2万7,228戸となりました。地価の上昇や建設コストの高止まりの影響はあるものの、平均価格は1.7%上昇の6,084万円となりました。また、平米単価は5.3%上昇の92.6万円という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    2020年通年では供給が12.8%減少する一方、平均価格と平米単価はいずれも上昇した。
  21. FY2021-Q2供給減・価格上昇が継続有価証券報告書

    「2020年度上半期の首都圏マンションの供給戸数が8,851戸と前年同期26.2%の減少となる一方で、地価の上昇や建設コストの高止まり、都心部の物件の需要の底堅さ等により、平均価格は6,085万円(前年同期比1.3%増)、平米単価は93.1万円(前年同期比3.3%増)と、いずれも上昇という状況で推移しました」

    首都圏マンションの供給戸数は前年同期比26.2%減少した一方、平均価格は1.3%、平米単価は3.3%上昇した。
  22. FY2021-Q1供給急減・価格上昇幅拡大有価証券報告書

    「2020年上半期の首都圏マンションの供給は44.2%減の7,497戸と大幅な減少となりました。地価の上昇や建設コストの高止まりの影響、都心部の物件の人気により、平均価格は8.7%上昇の6,668万円、平米単価は13.7%上昇の103.1万円と平均価格、平米単価のいずれも上昇という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    首都圏マンションの供給減少幅が44.2%まで拡大する一方、平均価格と平米単価の上昇が継続し、上昇幅も大きくなっている。
  23. FY2020供給減・価格上昇が継続有価証券報告書

    「首都圏マンションの供給は2019年度は前年に比べ22.0%減少し2万8,563戸となりました。販売平均価格においては2.2%上昇の6,055万円、平米単価は3.0%上昇し90.1万円といずれも上昇という状況になりました」

    2019年度は供給が22.0%減少する一方、販売平均価格と平米単価はいずれも上昇した。
  24. FY2020-Q3供給減・価格上昇が継続有価証券報告書

    「2019年の首都圏マンションの供給は15.9%減の3万1,238戸となりました。地価の上昇や建設コストの高止まりの影響はあるものの、平均価格は1.9%上昇の5,980万円となりました。また、平米単価は1.2%上昇の87.9万円という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    首都圏マンションについて、供給は15.9%減少する一方、平均価格は1.9%、平米単価は1.2%上昇した2019年の市場指標を示している。
  25. FY2020-Q2供給減・価格上昇へ変化有価証券報告書

    「2018年度上半期の首都圏マンションの供給は5.0%減の1万5,323戸となりました。地価の上昇や建設コストの高止まりの影響はあるものの、平均価格は4.2%上昇の6,006万円、平米単価は4.9%上昇の90.1万円と平均価格、平米単価のいずれも上昇という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    供給は5.0%減少した一方、平均価格と平米単価はいずれも上昇している。
  26. FY2020-Q1供給減・価格上昇へ変化有価証券報告書

    「2019年上半期の首都圏マンションの供給は13.3%減の1万3,436戸となりました。地価の上昇や建設コストの高止まりの影響、都心部の物件の人気により、平均価格は2.9%上昇の6,137万円、平米単価は3.7%上昇の90.7万円と平均価格、平米単価のいずれも上昇という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    従来の年度集計では販売戸数が微減、平均価格・平米単価が上昇していたところ、2019年上半期は供給が13.3%減少する一方、平均価格と平米単価の上昇幅が拡大している。
  27. FY2019年度集計の市場指標へ更新有価証券報告書

    「首都圏の新築マンションの販売戸数は2018年度は前年に比べ0.5%減少し3万6,641戸、販売平均価格においては0.1%上昇の5,927万円となりました。また、平米単価は1.3%上昇し87.5万円となりました」

    四半期・暦年の指標から2018年度の指標へ更新され、販売戸数は減少、平均価格と平米単価は上昇となっている。
  28. FY2019-Q3供給増・平均価格下落・平米単価上昇有価証券報告書

    「2018年の首都圏マンションの供給は3.4%増の3万7,132戸となりました。地価の上昇や建設コストの高止まりの影響はあるものの、平均価格は0.6%下落の5,871万円となりました。また、平米単価は1.2%上昇の86.9万円という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    前回の供給減・平均価格下落・平米単価下落から、今回は供給増、平均価格下落、平米単価上昇へと市場指標の組み合わせが変化している。
  29. FY2019-Q2市場指標が下落に反転有価証券報告書

    「2018年度上半期の首都圏マンションの供給は5.0%減の1万5,323戸となりました。地価の上昇や建設コストの高止まりの影響はあるものの、平均価格は3.8%下落の5,762万円、平米単価は1.8%下落の85.9万円と平均価格、平米単価のいずれも下落という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    前回記載の供給増・価格上昇から、今回記載では供給、平均価格、平米単価がいずれも減少・下落となっている。
  30. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「2018年上半期の首都圏マンションの供給は5.3%増の1万5,504戸となりました。地価の上昇や建設コストの高止まりの影響、都心部の物件の人気により、平均価格は1.3%上昇の5,962万円、平米単価は2.9%上昇の87.5万円と平均価格、平米単価のいずれも上昇という状況となりました((株)不動産経済研究所調べ)。」

    首都圏マンション市場について、供給戸数、平均価格、平米単価の上昇を数値で示している。
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