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業績予想の修正3489フェイスネットワーク不動産

2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。2027年3月期の通期連結業績予想を新たに示し、年間配当予想は45.00円に増額した。

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規模
12.4
%(2027年3月期通期売上高の前期比増減率)
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2027年3月期・通期
売上高—→37,000百万円
—
営業利益—→6,300百万円
—
経常利益—→5,800百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→3,800百万円
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1株当たり当期純利益—→128.2円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

前回予想からの修正理由は記載されていない。今後の見通しとして、中期経営計画「NEXT VISION 2029」の策定、既存ブランドの開発、新ブランドの立ち上げ、金融機関との連携強化及び富裕層顧客の獲得を記載している。

特別損失の内容と金額

本社移転費用217,452千円、支払和解金31,000千円、固定資産除却損11,681千円、固定資産売却損1,554千円。特別損失合計261,688千円。

前期実績2026年3月期:売上高32,916百万円、営業利益5,632百万円、経常利益5,165百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,586百万円、1株当たり当期純利益120.99円
配当予想の修正2027年3月期の年間配当予想を45.00円(期末45.00円)とし、増配。詳細は同日公表の「配当予想の修正(増配)及び配当方針の変更(累進配当の導入)に関するお知らせ」を参照としている。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 37,000百万円
営業利益非開示 → 6,300百万円
経常利益非開示 → 5,800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 3,800百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 128.20円銭
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前期実績2026年3月期:売上高32,916百万円、営業利益5,632百万円、経常利益5,165百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,586百万円、1株当たり当期純利益120.99円
修正の理由前回予想からの修正理由は記載されていない。今後の見通しとして、中期経営計画「NEXT VISION 2029」の策定、既存ブランドの開発、新ブランドの立ち上げ、金融機関との連携強化及び富裕層顧客の獲得を記載している。
特別損失の内容と金額本社移転費用217,452千円、支払和解金31,000千円、固定資産除却損11,681千円、固定資産売却損1,554千円。特別損失合計261,688千円。
配当予想の修正2027年3月期の年間配当予想を45.00円(期末45.00円)とし、増配。詳細は同日公表の「配当予想の修正(増配)及び配当方針の変更(累進配当の導入)に関するお知らせ」を参照としている。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東京の居住用賃貸不動産への投資需要が高水準で推移する中、物件規模の大型化、新築一棟RCマンション「GranDuo」シリーズ及び高級賃貸レジデンス「THE GRANDUO」シリーズの開発、商品力の強化を進めた。2027年3月期は、中期経営計画「NEXT VISION 2029」に基づき、既存ブランドの開発、新ブランドの立ち上げ、金融機関との連携強化や富裕層顧客の獲得に取り組むとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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