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TKP(3479)・施策削除

IWGとの日本国内独占パートナーシップ

FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY20222019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 22023
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日本リージャス取得によるフレキシブル・ワークスペース基盤拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「※2022年12月6日付で解約しております。」

    日本及び台湾におけるIWGブランドの独占的運営契約を解約し、リージャス事業の保有・運営を終了した。
  2. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、2022年12月6日開催の取締役会において、当社の特別目的会社である株式会社TKPSPV-9号を通じて保有する、日本リージャスホールディングス株式会社の発行済株式の全てについて三菱地所株式会社へ譲渡すること、及び、株式会社TKPSPV-10号を通じて保有する臺北雷格斯企業管理諮詢股份有限公司の発行済株式の全てについてIWG Group Holdings Sarlへ譲渡することを決議し、同日、各契約を締結いたしました。」

    IWGとの独占的運営権・長期パートナーシップを前提としたリージャス事業の保有・運営から、日本事業は三菱地所、台湾事業はIWGへ譲渡する関係へと整理された。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「日本国内における長期間のパートナーシップを定め、当社が日本国内におけるIWG各ブランドの独占的運営権などを取得するものであります。」

    IWG各ブランドの日本国内における独占的運営権を伴う長期パートナーシップを重要契約として再確認している。台湾についても同様の契約を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「日本国内における長期間のパートナーシップを定め、当社が日本国内におけるIWG各ブランドの独占的運営権などを取得するものであります。」

    日本国内でのIWG各ブランドの独占的運営権を伴う長期パートナーシップを経営上の重要契約として再確認している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は台湾リージャス社の持分取得による既存拠点の獲得と同時に、IWGとの間で台湾国内における長期間のパートナーシップを定め、当社が台湾国内におけるIWG各ブランドの独占的運営権などを得る契約を締結いたしました。」

    日本に加え台湾でも、IWGブランドの独占的運営権と既存拠点を組み合わせた長期パートナーシップを再確認している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は台湾リージャス社の持分取得による既存拠点の獲得と同時に、IWGとの間で台湾国内における長期間のパートナーシップを定め、当社が台湾国内におけるIWG各ブランドの独占的運営権などを得る契約を締結いたしました。」

    台湾リージャス社の既存拠点取得と、台湾国内におけるIWG各ブランドの独占的運営権を伴う長期パートナーシップを再確認している。
  7. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当社は台湾リージャス社の持分取得による既存拠点の獲得と同時に、IWGとの間で台湾国内における長期間のパートナーシップを定め、当社が台湾国内におけるIWG各ブランドの独占的運営権などを得る契約を締結いたしました。」

    IWGとの独占的パートナーシップの対象が日本国内から台湾国内にも広がり、台湾での既存拠点獲得と各ブランドの独占運営権を通じた海外展開へ拡張された。
  8. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社は日本リージャス社の株式取得による既存拠点の獲得と同時にIWGとの間で日本国内における長期間のパートナーシップを定め、当社が日本国内におけるIWG各ブランドの独占的運営権などを得る契約を締結いたしました。これにより、IWGの日本における独占的パートナーとして、IWGのブランドポートフォリオ、グローバルネットワーク、海外セールスマーケティングチーム、インフラ及びバックオフィスのサポートを活用しつつ、サービス拠点の拡大が可能となります。」

    日本リージャス社の取得と同時に、IWG各ブランドの日本国内における独占的運営権等を得る長期パートナーシップを開始した。IWGのブランド、グローバルネットワーク、海外営業・マーケティング、インフラ及びバックオフィスを活用して拠点を拡大する仕組みを明示している。
一緒に動いた変遷

「貸会議室運営ノウハウを活用した多角化」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1貸会議室運営ノウハウを活用した多角化2回
  3. 2海外でのビジネスモデル横展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TKPの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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