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デュアルタップ(3469)・方針内部留保の用途を2030年成長戦略へ明示

継続配当と成長投資・内部留保の両立

FY2016に初出。27回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q1前進FY2021 – FY2024-Q12016: 22017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026内部留保の用途を2030年成長戦略へ明示有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、2030年に向けた成長戦略に基づく今後の事業展開及び経営基盤の強化に活用し、中長期的な企業価値の向上に努めてまいります。」

    継続配当及び1株当たり12.50円の配当方針は維持しつつ、内部留保の活用先を2030年に向けた成長戦略と経営基盤強化として明示した。
  2. 2026-08-14再掲業績予想の修正

    「当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けております。株主に継続的に配当を行うことを基本方針とし、配当額につきましては、各事業年度の業績及び今後の事業展開に必要な内部留保資金の確保等を総合的に勘案し、決定してまいります。」

    継続配当と内部留保を勘案する基本方針を再掲している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年9月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 50,103千円 12.50円 2025年6月30日 2025年9月26日」

    2025年6月期について、総額50,103千円、1株当たり12.50円の期末配当を実施し、継続配当方針を維持している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年9月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 43,205千円 12.50円 2024年6月30日 2024年9月27日」

    2024年6月期について、1株当たり12.50円、総額43,205千円の期末配当を実施し、継続配当方針を具体的に実行した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の業績を勘案し、期末配当は1株当たり12.50円の配当を実施することを決定しました。今後は、確実に配当額を増やしていく体制を敷くとともに、次期事業年度につきましては、期末配当1株当たり12.50円を予定しております。」

    1株当たり12.50円の期末配当を実施し、次期も12.50円を予定している。継続配当方針は維持されているが、前期からの増配はない。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 42,912千円 12.50円 2023年6月29日 2023年9月29日」

    2023年6月期について、総額4,291万2千円、1株当たり12.50円の期末配当を実施した事実を再掲している。新たな配当額の決定は記載されていない。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 42,912千円 12.50円 2023年6月30日 2023年9月29日」

    2023年6月期の1株当たり12.50円、総額42,912千円の期末配当が2023年9月29日に支払われ、増配方針の実行が確認できる。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の業績を勘案し、期末配当は1株当たり12.50円(前期比0.50円増)の配当を実施することを決定しました。今後は、確実に配当額を増やしていく体制を敷くとともに、次期事業年度につきましては、期末配当1株当たり12.50円を予定しております。」

    期末配当を1株当たり12.50円へ増額し、実施した。次期配当も1株当たり12.50円を予定しており、増配方針の具体的な実行を記載している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 41,188千円 12.00円 2022年6月30日 2022年9月30日」

    FY2022に決定した1株当たり12.00円の期末配当について、総額41,188千円で2022年9月30日に支払いが実施された。継続配当・増配方針の具体的な実行を確認できる。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の業績を勘案し、期末配当は1株当たり12.00円(前期比0.50円増)の配当を実施することを決定しました。今後は、確実に配当額を増やしていく体制を敷くとともに、次期事業年度につきましては、期末配当1株当たり12.50円を予定しております。」

    期末配当を1株当たり12.00円へ増額し、次期は12.50円を予定するなど、継続配当方針をさらに増配志向へ強めている。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 39,473千円 11.50円 2021年6月30日 2021年9月30日」

    2021年6月期について、1株当たり11.50円、総額39,473千円の期末配当を実施し、前期からの増配計画を実行した。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の業績を勘案し、期末配当は1株当たり11.50円(前期比0.50円増)の配当を実施することを決定しました。今後は、確実に配当額を増やしていく体制を敷くととともに、次期事業年度につきましては、期末配当1株当たり12.00円を予定しております。」

    当期の期末配当を1株当たり11.50円へ増額し、次期は12.00円を予定するなど、継続配当方針をさらに増配志向へ強めている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 37,731千円 11.00円 2020年6月30日 2020年9月 30日」

    2020年6月期について、総額37,731千円、1株当たり11.00円の配当を実施した事実を引き続き記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 37,731千円 11.00円 2020年6月30日 2020年9月30日」

    2020年6月期について、1株当たり11.00円、総額37,731千円の配当を実施し、継続配当方針を引き続き実行している。
  15. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「今後は、確実に配当額を増やしていく体制を敷くとともに、次期事業年度につきましては、期末配当1株当たり11.50円を予定しております。」

    当期の期末配当を1株当たり11.00円(前期比0.50円増)とし、次期は11.50円を予定するなど、継続配当方針を配当額の増加へ強めている。
  16. FY2020-Q1期末配当額増加有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 36,016千円 10.50円 2019年6月30日 2019年9月27日」

    株式分割後の期末配当は1株当たり10.50円、総額36,016千円となり、前期の1株当たり10円から増加した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年9月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 34,255千円 10円 2018年6月30日 2018年9月28日 2018年12月25日 取締役会 普通株式 利益剰余金 10,276千円 3円 2018年12月31日 2019年3月15日」

    株式分割後の1株当たり10円の期末配当と、1株当たり3円の中間配当を実施しており、継続配当の方針を引き続き実行している。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年12月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額 10,276千円 (2)1株当たりの金額 3円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年3月15日」

    株式分割後の1株当たり10円の期末配当に加え、1株当たり3円、総額10,276千円の中間配当を決議した。
  19. FY2019-Q1株式分割後の1株配当有価証券報告書

    「2018年9月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 34,255千円 10円 2018年6月30日 2018年9月28日」

    継続配当の方針に基づき、総額34,255千円、1株当たり10円の配当を実施した。1株当たり表示額は、2018年2月の1株を3株とする株式分割後の水準となっている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年9月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,702千円 30円 平成29年6月30日 平成29年9月28日」

    1株当たり30円、総額33,702千円の配当を実施した事実を引き続き記載している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年9月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,702千円 30円 平成29年6月30日 平成29年9月28日」

    1株当たり30円、総額33,702千円の配当を実施しており、継続配当の方針を再確認できる。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年9月27日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 33,702千円 30円 平成29年6月30日 平成29年9月28日」

    1株当たり30円、総額33,702千円の配当を実施しており、継続配当の方針を再確認できる。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり30円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は13.9%となりました。」

    内部留保を確保しつつ継続配当を行う方針に基づき、1株当たり30円、配当性向13.9%の配当を実施した。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 利益剰余金 25,200千円 30円 平成28年6月30日 平成28年9月30日」

    総額25,200千円、1株当たり30円の配当を実施した事実を引き続き記載している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 利益剰余金 25,200千円 30円 平成28年6月30日 平成28年9月30日」

    前期末を基準日とする総額25,200千円、1株当たり30円の配当を実施しており、継続配当の方針を再確認できる。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年9月29日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 25,200千円 1株当たり配当額30円 平成28年6月30日 平成28年9月30日」

    前期末を基準日とする1株当たり30円の配当を実施し、継続配当の方針を実行している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けており、将来の企業成長と経営基盤の強化のための内部留保を確保しつつ、株主に継続的に配当を行うことを基本方針としております。」

    成長・経営基盤のための内部留保を確保しながら継続配当を行う方針。当期は1株当たり30円、配当性向12.7%。
一緒に動いた変遷

「販売用不動産在庫の滞留と資金収支悪化」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販売用不動産在庫の滞留と資金収支悪化5回
  3. 2手許流動性・金融機関関係・内部留保の拡充5回
  4. 3既存顧客紹介・買増し・自社セミナーによる販売拡大5回
  5. 4有利子負債・金利・資金調達への依存4回
  6. 5継続的安定成長と売上高経常利益率の重視4回
  7. 6マレーシア建物管理事業の計画未達4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デュアルタップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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