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アグレ都市デザイン(3467)・施策前進

アセットソリューション事業部による都心部不動産情報の収集

FY2020-Q3に初出。20回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-07。

20記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2023その他FY2024-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-08-072020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「自社物件だけでなく他社物件もプロットし、全社単位で仕入案件の一元管理が可能になった。」

    デベNAVIの導入により、自社物件・他社物件を含む仕入案件の全社一元管理が可能になったと説明している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「アセットソリューション事業においては、投資家向け収益マンション7棟、収益アパート6棟、マンション用地等15区画、その他1件(請負工事1件の他、不動産賃貸収入等を含む)の引渡しなどにより、売上高6,217,082千円(前年同期比73.2%増)、経常利益610,389千円(同70.4%増)を計上いたしました。」

    都心部の希少エリアを中心とするアセットソリューション事業で、収益マンション、アパート、用地の引渡し実績と増収増益を計上した。
  3. 2026-05-12前進業績予想の修正

    「アセットソリューション事業においては、投資家向け収益マンション7棟、収益アパート6棟、マンション用地等15区画、その他1件(請負工事1件の他、不動産賃貸収入等を含む)の引渡しなどにより、売上高6,217,082千円(前年同期比73.2%増)、経常利益610,389千円(同70.4%増)を計上いたしました。」

    都心部の不動産情報収集・商品企画を基盤とするアセットソリューション事業で、引渡件数、売上高、経常利益が拡大した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「アセットソリューション事業においては、投資家向け収益マンション4棟、収益アパート1棟の引渡しなどにより、売上高3,226,950千円(前年同期比28.3%増)、経常利益418,204千円(同47.7%増)を計上いたしました。」

    アセットソリューション事業で収益マンション4棟と収益アパート1棟を引き渡し、売上高・経常利益が前年同期比で増加した。都心部の用地情報収集と商品企画を基盤とする事業実績が中間期でも拡大している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「アセットソリューション事業は、主に都心部において希少エリアでの投資用収益マンション及び収益アパートの建設・販売を行う事業であります。」

    当期は収益マンション6棟、収益アパート1棟、マンション用地等2区画を引き渡した。収益マンションの棟数は前年の4棟から増加した一方、事業全体の売上高・経常利益は前年同期比で減少した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「アセットソリューション事業においては、投資家向け収益マンション4棟、マンション用地1区画の引渡しなどにより、売上高2,515,817千円、経常利益283,106千円を計上いたしました。」

    アセットソリューション事業で収益マンション4棟とマンション用地1区画を引き渡し、売上高・経常利益を計上した。
  7. FY2024-Q3第3四半期の収益マンション売上なし・事業用地引渡し有価証券報告書

    「アセットソリューション事業においては、マンション等の建設を目的とする事業用地2区画の引渡しなどにより、売上高 628,647 千円、経常利益 87,449 千円を計上いたしました。」

    第3四半期累計期間は収益マンションの販売実績がなく、マンション等事業用地2区画を引き渡した。一方、生産実績では収益マンション1棟を計上している。
  8. FY2024-Q2収益マンション引渡し延期による実績停滞有価証券報告書

    「アセットソリューション事業において、工期遅延により収益マンション1棟の引渡しが第3四半期以降にずれ込んだ」

    都心部の用地情報収集や商品企画を継続している一方、収益マンション1棟の引渡しが工期遅延により第3四半期以降へずれ込んだ。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「アセットソリューション事業においては、投資家向け収益マンション6棟、マンション等の建設を目的とする事業用地4区画の引渡しなどにより、売上高4,547,286千円(前年同期比312.8%増)」

    都心部の用地情報収集と商品企画を基盤とするアセットソリューション事業で、収益マンションの引渡しが前期の1棟から6棟へ増加し、事業実績が拡大した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アセットソリューション事業におきましては、希少性の高い都心部における用地情報の収集に注力するとともに、戸建販売事業で培ったデザイン性の高い商品企画に注力してまいりました。」

    都心部の用地情報収集とデザイン性の高い商品企画を継続する中、収益マンション3棟・事業用地4区画を引き渡し、事業実績が拡大した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「アセットソリューション事業におきましては、希少性の高い都心部における用地情報の収集に注力するとともに、戸建販売事業で培ったデザイン性の高い商品企画に注力してまいりました。」

    都心部の用地情報収集とデザイン性の高い商品企画を継続する中、投資家向け収益マンション2棟と事業用地4区画を引き渡し、事業実績が拡大した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、主に投資家向けの収益マンションの建設・販売及びマンション等の建設を目的とする事業用地の販売を手掛けるアセットソリューション事業におきましては、希少性の高い都心部における用地情報の収集に注力するとともに、戸建販売事業に培ったデザイン性の高い商品企画に注力し、当第1四半期累計期間において自社ブランドマンション2棟が完成・引渡しとなりました。」

    都心部の用地情報収集とデザイン性の高い商品企画を進める中、自社ブランドマンション2棟の完成・引渡しという具体的なマイルストーンに到達した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において初となる渋谷区代々木に収益マンションの建設・販売を行い、引渡しをしました。」

    都心部の不動産情報収集とアライアンスを基盤とするアセットソリューション事業で、初の収益マンションを建設・販売し、引渡しまで実現した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「戸建販売事業においては、自社ブランドである「アグレシオ・シリーズ」を中心に116棟、土地分譲9区画(アセットソリューション事業3区画を含む)の引渡しにより、売上高7,674,663千円(前年同期比4.9%減)、売上総利益1,355,837千円(同41.9%増)を計上いたしました。」

    アセットソリューション事業について、同事業の3区画を含む土地分譲9区画の引渡し実績を計上した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「東京都都心部を中心とした不動産情報の収集に努め、事業者とアライアンスを組み、多様な不動産ニーズに対応することを目的としており戸建販売事業以外の事業機会の獲得に取り組んでおります。具体的には、希少性の高いエリアに投資用の賃貸マンションを販売予定であります。」

    都心部の不動産情報収集に加え、事業者とのアライアンスおよび投資用賃貸マンション販売という具体的な事業機会を示した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2019年4月新設のアセットソリューション事業部では、主に都心部における様々な不動産情報の収集に努め、新たな事業収益の確立に取り組んでおりますが、2020年9月の東京都新宿区への本社機能移転を機に事務所移転及び人員増強を図り、都心部の情報収集能力をより一層強化するとともに」

    本社機能移転を機に事務所移転・人員増強を行い、アセットソリューション事業部の都心部情報収集能力を強化した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2019年4月新設のアセットソリューション事業部では、主に都心部における様々な不動産情報の収集に努め、新たな事業収益の確立に取り組んでまいりました。」

    アセットソリューション事業部による都心部の不動産情報収集と新たな事業収益の確立を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2019年4月新設のアセットソリューション事業部では、主に都心部における様々な不動産情報の収集に努め、新たな事業収益の確立に取り組んでまいりました。」

    アセットソリューション事業部による都心部の不動産情報収集と新たな事業収益の確立を継続している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年4月新設のアセットソリューション事業部においては、主に都心部における様々な不動産情報の収集に努めた結果、設立初年度より収益を獲得することができました。」

    2019年4月新設のアセットソリューション事業部が、設立初年度から収益を獲得する段階へ進んだ。
  20. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「また、2019年4月に新設したアセットソリューション事業部において、主に都心部における様々な不動産情報の収集に努めるとともに」

    2019年4月に新設したアセットソリューション事業部が、主に都心部の不動産情報を収集する取り組みを開始した。
一緒に動いた変遷

「戸建販売事業を柱とした業容拡大とバランスのとれた収益構造」は、この変遷が動いた20回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13131211119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1戸建販売事業を柱とした業容拡大とバランスのとれた収益構造13回
  3. 2売上高の増大と市場シェアの拡大13回
  4. 3戸建販売棟数・売上高の大幅な増加12回
  5. 4戸建販売・その他事業の生産実績増加11回
  6. 5業容拡大に伴う従業員数の増加11回
  7. 6売上高経常利益率5%の達成9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アグレ都市デザインの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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