ファーストブラザーズ(3454)・方針再掲
運用資産残高を経営目標としない顧客本位の運用
FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
11記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客利益の最大化を軸とする経営6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「一方、投資家からの求めに応じ、期中管理業務受託をしている不動産については、質の高いサービスを提供することで、アセットマネジメントフィーを受領しております。」
運用資産残高の拡大自体ではなく、投資家の求めに応じて質の高い期中管理サービスを提供する顧客本位の姿勢が再確認された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、運用資産残高を経営上の目標指標とせず、利益の最大化といった顧客満足を第一に考える投資サービスを提供する方針です。」
運用資産残高の拡大を目標とせず、顧客満足と利益最大化を優先する方針が、通期の経営戦略で再確認された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「一方、投資家からの求めに応じ、期中管理業務受託をしている不動産については、質の高いサービスを提供することで、アセットマネジメントフィーを受領しております。」
運用資産残高の拡大自体ではなく、投資家の求めに応じた質の高い期中管理サービスを提供する顧客本位の姿勢が再確認された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「一方、投資家からの求めに応じ、期中管理業務受託をしている不動産については、質の高いサービスを提供することで、アセットマネジメントフィーを受領しております。」
運用資産残高の拡大自体を目標とせず、投資家の求めに応じて質の高い期中管理サービスを提供する顧客本位の姿勢が再確認された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「一方、投資家からの求めに応じ、期中管理業務受託をしている不動産については、質の高いサービスを提供することで、アセットマネジメントフィーを受領しております。」
運用資産残高の拡大自体を目標とせず、投資家の要請に応じた質の高いサービスを提供する顧客本位の運用姿勢が再確認された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「したがって、今後も、当社グループは、運用資産残高を経営上の目標指標とせず、顧客の満足を第一に考える投資サービスを提供する方針を維持いたします。」
運用資産残高を経営目標とせず、顧客満足を優先する方針が通期でも再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「したがって、今後も、当社グループは、運用資産残高を経営上の目標指標とせず、顧客の満足を第一に考える投資サービスを提供する方針を維持いたします。」
運用資産残高の拡大を目標とせず、顧客満足を優先する方針が再掲されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「したがって、今後も、当社グループは、運用資産残高を経営上の目標指標とせず、顧客の満足を第一に考える投資サービスを提供する方針を維持いたします。」
運用資産残高の拡大を目標とせず、顧客満足を優先する方針が再確認されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「したがって、今後も、当社グループは、運用資産残高を経営上の目標指標とせず、顧客の満足を第一に考える投資サービスを提供する方針を維持いたします。」
運用資産残高の積み上げではなく、顧客にとって最も利益の出るタイミングでの売買と顧客満足を優先する方針が明示された。