RS Technologies(3445)・施策再掲
株式分割による投資単位引下げ・流動性向上
FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
東京証券取引所プライム市場への上場表示が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2023年1月1日付の1株を2株とする株式分割が実施済みであり、四半期の株式数・1株当たり指標にも反映されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2023年1月1日付の1株を2株とする株式分割が実施済みであり、当四半期の1株当たり指標にも反映されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行い、発行済株式総数は、13,139,200株増加し、26,278,400株となっております。」
2023年1月1日付の1株を2株とする株式分割が実施済みであり、当四半期の株式数・1株当たり指標にも反映されている。 - FY2022達成有価証券報告書
「当社は、2022年12月1日開催の取締役会決議に基づき、2023年1月1日付で株式分割を行っております。」
投資単位の引下げと投資家層の拡大を目的として、2023年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を実施した。発行済株式総数は13,139,200株から26,278,400株となった。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「平成29年7月1日をもって1株を2株に株式分割し、これに伴い発行済株式総数は11,134,000株に増加しております。」
従来記載されていた1株を2株とする株式分割が実施済みであることを確認し、発行済株式総数は11,134,000株となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成29年7月1日付で株式分割を実施しました。株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式数の増加により株式の流動性を高めることで、投資家の皆様により投資しやすい環境を整えるとともに、投資家層の拡大を図ることを目的としております。平成29年6月30日最終の株主名簿に記録された株主の所有普通株式1株につき2株の割合をもって分割する。」
平成29年7月1日付で1株を2株に分割し、投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層の拡大を目的としている。