RS Technologies(3445)・目標引き上げ
300mmハイエンド・450mmウェーハ再生技術の開発・事業化
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
300mm・450mmウェーハ再生技術の開発・事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「年々微細化が進む世界最先端の半導体技術に適応する12インチ(300mm)ハイエンド向け再生技術をさらに高度化させること。」
300mmハイエンド向け再生技術について、従来の「確立」から「さらに高度化」へ表現が強まった。 - FY2020後退有価証券報告書
「② 世界最先端の微細化技術に適応する12インチ(300mm)ハイエンド向け再生技術を確立すること。」
300mmハイエンド再生技術の確立は継続して記載された。一方、過去に課題として掲げていた450mmウェーハ再生技術は今回の対処すべき課題には記載されておらず、対象範囲が狭まっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「② 世界最先端の微細化技術に適応する12インチ(300mm)ハイエンド向け再生技術を確立すること。③ 18インチ(450mm)ウェーハの再生技術を開発、事業化すること。」
300mmハイエンド再生技術と450mmウェーハ再生技術の開発・事業化を課題として継続している。300mmについては「開発、事業化」から「確立」へ表現された。 - FY2016初出有価証券報告書
「① 世界最先端の微細化技術に適応する12インチ(300㎜)ハイエンド向け再生技術を開発、事業化すること。② 18インチ(450㎜)ウェーハの再生技術を開発、事業化すること。」
微細化に対応する300mmハイエンド再生技術と、450mmウェーハ再生技術について、開発と事業化を課題として明示した。