Komori
菊池製作所(3444)・事実再定義

トレ食株式会社・AIロボットコミュニケーション株式会社の持分法適用

FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020再掲FY2021 – FY20232020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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関連会社の持分法適用開始と清算による除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「持分法適用会社であったAIロボットコミュニケーション株式会社の清算が結了したため、持分法適用の範囲から除外しております。」

    AIロボットコミュニケーション株式会社の清算が結了し、持分法適用の範囲から除外された。従来の関連会社構成が変化している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社10社及び持分法適用関連会社7社により構成されております。」

    トレ食株式会社及びAIロボットコミュニケーション株式会社を含む持分法適用関連会社7社の構成を継続している。株式会社マイクロエナジー・マニュファクチャリングは株式会社AOIRO Actionへ名称変更されている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社9社及び持分法適用関連会社7社により構成されております。」

    トレ食株式会社及びAIロボットコミュニケーション株式会社を含む持分法適用関連会社の構成を継続している。SOCIAL ROBOTICS株式会社は連結子会社へ移行している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社8社(中略)及び持分法適用関連会社7社(株式会社ヘルステクノロジー、SOCIAL ROBOTICS株式会社、フューチャーロボティックス株式会社、株式会社イノフィス、AIロボットコミュニケーション株式会社、トレ食株式会社、株式会社マイクロエナジー・マニュファクチャリング)により構成されております。」

    トレ食株式会社、AIロボットコミュニケーション株式会社及び株式会社マイクロエナジー・マニュファクチャリングを含む持分法適用関連会社7社の構成を継続している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「株式会社マイクロエナジー・マニュファクチャリングを新たに設立したことに伴い、当連結会計年度より持分法の適用範囲に含めております。」

    従来のトレ食株式会社及びAIロボットコミュニケーション株式会社に加え、ガス化装置の共同開発・製造を行う株式会社マイクロエナジー・マニュファクチャリングを持分法適用会社に加えた。
  6. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「トレ食株式会社の株式を新たに取得したことに伴い、第2四半期連結会計期間より持分法の適用範囲に含めております。 AIロボットコミュニケーション株式会社の株式を新たに取得したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より持分法の適用範囲に含めております。」

    トレ食株式会社を第2四半期から、AIロボットコミュニケーション株式会社を第3四半期から、それぞれ持分法適用範囲に含めた。2020年1月31日現在のグループは、当社、子会社6社、関連会社7社で構成されるとしている。
一緒に動いた変遷

「WORLD ROBOTECによるスタートアップ企業との包括事業連携」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1WORLD ROBOTECによるスタートアップ企業との包括事業連携2回
  3. 2介護・医療・災害対応等のロボット開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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