山王(3441)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その他 (譲渡制限付株式報酬制度による自己株式の処分) 9,800 6,909」
前期に導入した譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に9,800株、6,909千円の自己株式処分を実施した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)が、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるため、対象取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対し、譲渡制限付株式を割り当てる報酬制度を導入することとしており、2024年10月25日開催の定時株主総会において譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を、年額30,000千円以内とする決議をいただいております。」
株主との利益共有と企業価値向上への貢献意欲を目的として、監査等委員・社外取締役を除く取締役を対象とする譲渡制限付株式報酬制度を導入し、年額30,000千円以内の報酬枠を定時株主総会で決議した。