山王(3441)・施策実績引用
東北事業部への太陽光発電ベースの再生可能エネルギー設備導入
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再エネ・蓄電池による施設脱炭素化と非常時電力・系統運用6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025実績引用有価証券報告書
「2023年度に東北事業部に太陽光パネル、蓄電池システムを設置し、エネルギーマネジメントシステムを導入致しました。また、CO₂を排出しない発電方法による非化石電源の活用も併せて行うことで、東北事業部において再生エネルギー100%を達成しました。」
東北事業部への太陽光パネル、蓄電池、エネルギーマネジメントシステム導入と再生エネルギー100%達成を過去の実績として再掲している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年3月に東北事業部に太陽光パネル、蓄電池システムを設置し、エネルギーマネジメントシステムを導入いたしました。また、主要な拠点である東北事業部において再生エネルギー100%導入をいたしました。」
東北事業部について、太陽光パネル・蓄電池システム・エネルギーマネジメントシステムの導入に加え、再生エネルギー100%導入を実施したと記載している。 - FY2023達成有価証券報告書
「東北事業部に太陽光発電をベースとする再生可能エネルギー設備を導入しております。」
前期に導入予定とされていた東北事業部の太陽光発電ベースの再生可能エネルギー設備について、導入済みと記載されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「地球温暖化防止、資源保護、環境汚染防止などへの取り組み強化の一環として、東北事業部に太陽光発電をベースとする再生可能エネルギー設備を導入してまいります。」
環境保全・資源保護・温暖化防止の具体策として、東北事業部への太陽光発電をベースとする再生可能エネルギー設備導入を新たに掲げている。