日創グループ(3440)・施策研究開発費8百万円への減少
新製品開発を目的とする研究開発
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発費の減少50社が書いているテーマ・逆風46社・追い風4社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025研究開発費8百万円への減少有価証券報告書
「当連結会計年度に、金属加工事業において、新製品を開発することを目的に、研究開発費として8百万円を計上しております。」
新製品開発を目的とする研究開発費は、前年度の12百万円から8百万円へ減少した。 - FY2024研究開発費12百万円への減少有価証券報告書
「当連結会計年度に、金属加工事業において、主に当社新製品を開発することを目的に、研究開発費として12百万円を計上しております。」
新製品開発を目的とする研究開発費は、前年度の20百万円から12百万円へ減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度に、金属加工事業において、主に当社新製品を開発することを目的に、研究開発費として20百万円を計上しております。」
新製品開発を目的とする金属加工事業の研究開発費が、FY2022の10百万円から20百万円へ増加した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当連結会計年度に、金属加工事業において、主に当社新製品を開発することを目的に、研究開発費として11百万円を計上しております。なお、ゴム加工事業及び建設事業につきましては、該当事項はありません。」
FY2020通期の研究開発活動について、金属加工事業で主に新製品開発を目的とし、11百万円を計上したと初めて明示している。