中間配当35円の決議
FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「以上に基づいて、当事業年度の配当につきましては、1株当たり101円の配当(中間配当50円・期末配当51円)を実施することを予定しております。」
年間配当は前期の97円から101円へ増額予定となり、中間配当は50円、期末配当は51円となった。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………79,105千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年12月9日」
中間配当を1株当たり46円から50円へ引き上げる決議を記載している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「以上に基づいて、当事業年度の配当につきましては、1株当たり97円の配当(中間配当46円・期末配当51円)を実施することを決定しました。」
年間配当は前期の92円から97円へ増額され、中間配当は44円から46円、期末配当は48円から51円となった。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………72,724千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………46円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月10日」
中間配当を1株当たり44円から46円へ引き上げる決議を記載している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「以上に基づいて、当事業年度の配当につきましては、1株当たり92円の配当(中間配当44円・期末配当48円)を実施することを決定しました。」
年間配当は前期の46円から92円へ増額され、中間配当44円、期末配当48円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………69,562千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………44円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月7日」
1株当たり44円の中間配当について、前四半期に示された決議・支払内容を再確認している。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………69,562千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………44円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月7日」
中間配当を1株当たり18円から44円へ引き上げる決議を記載している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 44,268 28.0 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として、1株当たり28円を2023年6月29日に支払った。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「1株当たり46円の配当(中間配当18円・期末配当28円)を実施することを決定しました。」
中間配当18円を維持しつつ、期末配当を前期の18円から28円へ引き上げ、年間配当を36円から46円へ増額した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………28,459千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月7日」
中間配当として1株当たり18円、総額28,459千円を決議し、前期と同じ水準を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………28,459千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月7日」
当期中間配当として、1株当たり18円、総額28,459千円を決議しており、前期と同じ中間配当水準を維持している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 28,459 18.0 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」
FY2023-Q1に、2022年3月期の期末配当として1株当たり18円を2022年6月27日に支払った。 - FY2022後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり36円の配当(中間配当18円・期末配当18円)を実施することを決定しました。」
株式分割後基準の中間配当18円は維持したが、年間配当は前期の53円から36円となり、期末配当は18円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………28,459千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月8日」
株式分割後基準で1株当たり18円、総額28,459千円の中間配当を決議し、2021年12月8日に支払を開始した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………28,459千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月8日」
株式分割後基準で1株当たり18円、総額28,459千円の中間配当を決議しており、従来の配当水準を継続している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 28,459 18.0 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として、株式分割後基準の1株当たり18円を2021年6月28日に支払った。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり53円の配当(中間配当35円・期末配当18円)を実施することを決定しました。」
中間配当35円を維持し、株式分割後基準で期末配当18円、年間53円を決定している。分割前換算では年間71円に相当する。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………27,669千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月4日」
中間配当として1株当たり35円、総額27,669千円を決議・支払しており、従来の中間配当水準を維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………27,669千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月4日」
中間配当として1株当たり35円、総額27,669千円を決議し、従来の中間配当水準を維持している。株式分割後も記載額は分割前基準である。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 31,621 40.0 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額40.0円には記念配当5.0円が含まれております。」
2020年3月期の期末配当として、記念配当5円を含む1株当たり40円を2020年6月25日に支払った。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当70円に記念配当5円を加えて、1株当たり75円の配当(中間配当35円・期末配当40円)を実施することを決定しました。」
中間配当35円、期末配当40円、年間75円の配当水準を維持している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………27,669千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月6日」
当期中間配当として、1株当たり35円、総額27,669千円を決議し、従来の中間配当水準を維持している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………27,669千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月6日」
当期中間配当として、1株当たり35円、総額27,669千円を決議しており、従来の中間配当水準を維持している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 31,621 40.0 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額40.0円には特別配当5.0円が含まれております。」
2019年3月期の期末配当として、特別配当5円を含む1株当たり40円の配当を2019年6月27日に支払った。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当70円に特別配当5円を加えて、1株当たり75円の配当(中間配当35円・期末配当40円)を実施することを決定しました。」
中間配当は35円を維持しつつ、期末配当を40円とし、特別配当5円を含む年間配当を75円へ引き上げた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成30年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………27,669千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月7日」
当期中間配当について、総額27,669千円、1株当たり35円、平成30年12月7日支払開始の決議を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………27,669千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月7日」
当期中間配当について、総額27,669千円、1株当たり35円、平成30年12月7日支払開始の決議を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 27,669 35.0 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」
期末配当について、1株当たり35円を維持して支払ったことを記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり70円(中間配当35円・期末配当35円)を実施することを決定しました。」
中間配当35円を維持し、期末配当35円を加えた年間配当70円を決定している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………28,019千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月7日」
当期中間配当について、総額28,019千円、1株当たり35円、平成29年12月7日支払開始の決議を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………28,019千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月7日」
当期中間配当について、総額28,019千円、1株当たり35円、平成29年12月7日支払開始の決議を記載している。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「配当金の総額(千円)28,019 1株当たり配当額(円)35.0 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月28日」
従来の中間配当決議の記載から、定時株主総会決議に基づく期末配当の支払記録へ変わったが、1株当たり配当額は35円である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………28,021千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月7日」
中間配当について、総額28,021千円、1株当たり35円、支払開始日平成28年12月7日の決議を引き続き記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………28,021千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月7日」
取締役会が当期中間配当として、総額28,021千円、1株当たり35円を決議した。