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特殊電極(3437)・事実引き上げ

中間配当35円の決議

FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3引き上げFY2024 – FY20262016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
中間配当の実施26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「以上に基づいて、当事業年度の配当につきましては、1株当たり101円の配当(中間配当50円・期末配当51円)を実施することを予定しております。」

    年間配当は前期の97円から101円へ増額予定となり、中間配当は50円、期末配当は51円となった。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………79,105千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年12月9日」

    中間配当を1株当たり46円から50円へ引き上げる決議を記載している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「以上に基づいて、当事業年度の配当につきましては、1株当たり97円の配当(中間配当46円・期末配当51円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前期の92円から97円へ増額され、中間配当は44円から46円、期末配当は48円から51円となった。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………72,724千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………46円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月10日」

    中間配当を1株当たり44円から46円へ引き上げる決議を記載している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「以上に基づいて、当事業年度の配当につきましては、1株当たり92円の配当(中間配当44円・期末配当48円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前期の46円から92円へ増額され、中間配当44円、期末配当48円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………69,562千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………44円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月7日」

    1株当たり44円の中間配当について、前四半期に示された決議・支払内容を再確認している。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………69,562千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………44円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月7日」

    中間配当を1株当たり18円から44円へ引き上げる決議を記載している。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 44,268 28.0 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり28円を2023年6月29日に支払った。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり46円の配当(中間配当18円・期末配当28円)を実施することを決定しました。」

    中間配当18円を維持しつつ、期末配当を前期の18円から28円へ引き上げ、年間配当を36円から46円へ増額した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………28,459千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月7日」

    中間配当として1株当たり18円、総額28,459千円を決議し、前期と同じ水準を維持している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………28,459千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月7日」

    当期中間配当として、1株当たり18円、総額28,459千円を決議しており、前期と同じ中間配当水準を維持している。
  12. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 28,459 18.0 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    FY2023-Q1に、2022年3月期の期末配当として1株当たり18円を2022年6月27日に支払った。
  13. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり36円の配当(中間配当18円・期末配当18円)を実施することを決定しました。」

    株式分割後基準の中間配当18円は維持したが、年間配当は前期の53円から36円となり、期末配当は18円となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………28,459千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月8日」

    株式分割後基準で1株当たり18円、総額28,459千円の中間配当を決議し、2021年12月8日に支払を開始した。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………28,459千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月8日」

    株式分割後基準で1株当たり18円、総額28,459千円の中間配当を決議しており、従来の配当水準を継続している。
  16. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 28,459 18.0 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、株式分割後基準の1株当たり18円を2021年6月28日に支払った。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり53円の配当(中間配当35円・期末配当18円)を実施することを決定しました。」

    中間配当35円を維持し、株式分割後基準で期末配当18円、年間53円を決定している。分割前換算では年間71円に相当する。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………27,669千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月4日」

    中間配当として1株当たり35円、総額27,669千円を決議・支払しており、従来の中間配当水準を維持している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………27,669千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月4日」

    中間配当として1株当たり35円、総額27,669千円を決議し、従来の中間配当水準を維持している。株式分割後も記載額は分割前基準である。
  20. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 31,621 40.0 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額40.0円には記念配当5.0円が含まれております。」

    2020年3月期の期末配当として、記念配当5円を含む1株当たり40円を2020年6月25日に支払った。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当70円に記念配当5円を加えて、1株当たり75円の配当(中間配当35円・期末配当40円)を実施することを決定しました。」

    中間配当35円、期末配当40円、年間75円の配当水準を維持している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………27,669千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月6日」

    当期中間配当として、1株当たり35円、総額27,669千円を決議し、従来の中間配当水準を維持している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………27,669千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月6日」

    当期中間配当として、1株当たり35円、総額27,669千円を決議しており、従来の中間配当水準を維持している。
  24. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 31,621 40.0 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額40.0円には特別配当5.0円が含まれております。」

    2019年3月期の期末配当として、特別配当5円を含む1株当たり40円の配当を2019年6月27日に支払った。
  25. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当70円に特別配当5円を加えて、1株当たり75円の配当(中間配当35円・期末配当40円)を実施することを決定しました。」

    中間配当は35円を維持しつつ、期末配当を40円とし、特別配当5円を含む年間配当を75円へ引き上げた。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………27,669千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月7日」

    当期中間配当について、総額27,669千円、1株当たり35円、平成30年12月7日支払開始の決議を記載している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………27,669千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月7日」

    当期中間配当について、総額27,669千円、1株当たり35円、平成30年12月7日支払開始の決議を記載している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 27,669 35.0 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    期末配当について、1株当たり35円を維持して支払ったことを記載している。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり70円(中間配当35円・期末配当35円)を実施することを決定しました。」

    中間配当35円を維持し、期末配当35円を加えた年間配当70円を決定している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………28,019千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月7日」

    当期中間配当について、総額28,019千円、1株当たり35円、平成29年12月7日支払開始の決議を記載している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………28,019千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月7日」

    当期中間配当について、総額28,019千円、1株当たり35円、平成29年12月7日支払開始の決議を記載している。
  32. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「配当金の総額(千円)28,019 1株当たり配当額(円)35.0 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月28日」

    従来の中間配当決議の記載から、定時株主総会決議に基づく期末配当の支払記録へ変わったが、1株当たり配当額は35円である。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………28,021千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月7日」

    中間配当について、総額28,021千円、1株当たり35円、支払開始日平成28年12月7日の決議を引き続き記載している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………28,021千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月7日」

    取締役会が当期中間配当として、総額28,021千円、1株当たり35円を決議した。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率52.9%・純資産3,779百万円」は、この変遷が動いた37回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088865★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率52.9%・純資産3,779百万円10回
  3. 2工事施工の受注拡大8回
  4. 3現金及び現金同等物の増加8回
  5. 4研究開発活動費25百万円8回
  6. 5次世代の新製品・新商品の開発と既存技術の向上6回
  7. 6タイ子会社の販売体制強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
特殊電極の次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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