次世代の新製品・新商品の開発と既存技術の向上
FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2026前進有価証券報告書
「従来技術を活かし、新たな顧客・業界に新設計の加熱装置、冷却装置を提案・評価し、実機導入に繋げることができました。また、省エネ化・差別化を図るため、加熱・冷却に新たな手法を取り入れる準備を行っております。」
加熱・冷却装置について、新たな顧客・業界への提案・評価から実機導入に進んだ。自動化設備でも一部実機導入に至っている。 - 2026-05-28前進株主総会
「新技術、新製品、新装置の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
開発の継続に加え、「新技術・新製品・新装置の早期創出」を目指すことと、営業部門・技術開発部門の連携強化を記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品、新装置の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新装置の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「新グレードの耐摩耗プレート開発を目指し、試作及び各種データによる分析検討を進めてきた結果、一定の目途がつきました。」
トッププレート新グレード開発に一定の目途がつき、レーザークラッディング技術は顧客との共同開発で実機試験に移行した。PTA粉末材料では特許を取得し、環境関連装置でも加熱・冷却装置の実機導入まで進展している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品、新装置の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新装置の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「PTA粉末材料の開発 多層盛が可能であり、耐摩耗性が良好な粉末材料の開発に一定の目処がつき、多施工法対応の材料開発に一定の結果が出てきております。」
PTA粉末材料の開発について一定の目処・結果を記載し、レーザー溶接材料は実機試験へ移行した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品、新装置の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新装置の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品、新装置の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新装置の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品、新装置の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新装置の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「顧客からの要望によりカーボンニュートラルに向けた乾燥装置の開発に着手しております。設計・試作を経て実機評価装置を納入し、実機オンラインで合格となっております。」
カーボンニュートラル向け乾燥装置について、設計・試作、実機評価装置の納入、実機オンライン合格まで開発が進展した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品、新装置の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新装置の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品、新装置の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新装置の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品、新装置の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
FY2023-Q1も新技術・新製品・新装置の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「PTA粉末材料の開発 多層盛が可能であり、耐摩耗性が良好な鍛造設備用粉末材料及び多施工法に対応する材料の開発を進めてまいります。」
トッププレート新工法は課題が多く中断した一方、PTA粉末材料、製鉄部品用寿命延長材料、低圧鋳造機の金型加熱装置、インゴット予熱装置で材料成分決定、実機運転・オンライン試験・試作機完成などの進展を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新装置、新製品、新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新装置・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新装置、新製品、新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新装置・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品、新装置の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新装置の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新材料による新グレードのプレート開発を目指し、新工法によるトッププレートの試作に着手しております。多層盛が可能であり、耐摩耗性が良好な鍛造設備用粉末材料の開発に一定の目処がつき、多施工法に対応する材料開発も視野に進めてまいります。試作材料により複数の熱間性能確認試験より得られた基礎データより候補材料を選定いたしました。オンライン試験の実施に向け試作品の製作を進めてまいります。」
トッププレートの試作着手、PTA粉末材料の開発上の目処、製鉄部品用寿命延長材料の候補選定など、複数の開発段階の進展を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新装置、新製品、新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新装置・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新装置、新製品、新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新装置・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新装置、新製品、新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新装置・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「製鉄所設備用のトッププレート新製品の試作品が完成いたしました。試作品サンプルを用いて、実機試験を進めてまいります。バレル内面への高硬度材料及び肉盛施工法の確立に続いて、カッター刃の長寿命化への目途が立ったため、実機試験を進めてまいります。」
トッププレート新製品の試作品完成、カッター刃の長寿命化の目途など、実機試験に進む開発上の進展を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新装置・機械、新製品・商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術、新装置・機械、新製品・商品の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新装置・機械、新製品・商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術、新装置・機械、新製品・商品の開発と既存技術の向上を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新装置・機械、新製品・商品の開発に取り組んでまいりました。」
新技術、新装置・機械、新製品・商品の開発を技術部門の取り組みとして継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2軸耐摩耗バレルの施工法の開発 バレル内面への新たな高硬度材料及びその肉盛方法を開発するため、実ワークでの施工テストを実施し、施工法を確立いたしました。」
耐摩耗バレルについて、実ワークでの施工テストを経て施工法を確立したと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品・新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を引き続き進めている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品・新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を引き続き進めている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品・新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を引き続き進めている。 - FY2018前進有価証券報告書
「高温域でも高硬度が維持でき、耐摩耗性も有する製品の開発が完了しました。今後は、実機試験を実施していきます。」
トッププレート施工法の製品開発完了や、複数の材料・装置で実機試験・施工技術確立に向けた進展を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品・新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を引き続き進めている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品・新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を引き続き進めている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品・新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を引き続き進めている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品・新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術・新製品・新商品の開発と既存技術の向上を引き続き進めている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、新技術、新製品・新商品の開発ならびに既存技術の向上に取り組んでまいりました。」
新技術、新製品・新商品開発、既存技術向上を引き続き技術部門の取り組みとして記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「研究開発などの技術部門におきましては、次世代の新製品及び新商品の開発ならびに既存技術の向上を推進してまいりました。」
新製品・新商品開発と既存技術の向上を技術部門の取り組みとして示している。