自己資本比率52.9%・純資産3,779百万円
FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
- 2026-08-07前進決算
「純資産合計は、7,957百万円となり、前連結会計年度末に比べ51百万円増加しました。」「この結果、自己資本比率は66.7%(前連結会計年度末は65.8%)となりました。」
純資産と自己資本比率が前期末から上昇した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ250百万円増加し、7,905百万円となりました。」
純資産は前期末から250百万円増加して7,905百万円となり、自己資本比率も63.8%から65.8%へ上昇した。 - 2026-05-15対処決算
「2026年3月期 11,923 7,905 65.8」
純資産は7,654百万円から7,905百万円へ、自己資本比率は63.8%から65.8%へ上昇した。 - FY2026-H1純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産合計は、7,818百万円となり、前連結会計年度末に比べ163百万円増加しました。これは、利益剰余金143百万円の増加が主な要因です。 この結果、自己資本比率は68.4%(前連結会計年度末は63.8%)となりました。」
純資産は前連結会計年度末から163百万円増加し、自己資本比率も63.8%から68.4%へ上昇した。 - FY2025純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ395百万円増加し、7,654百万円となりました。」
純資産は前期末から395百万円増加して7,654百万円となり、自己資本比率も前期の62.2%から63.8%へ上昇した。 - FY2025-H1純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産合計は、7,454百万円となり、前連結会計年度末に比べ194百万円増加しました。これは、利益剰余金192百万円の増加が主な要因です。この結果、自己資本比率は65.7%(前連結会計年度末は62.2%)となりました。」
純資産は前連結会計年度末から194百万円増加し、自己資本比率も62.2%から65.7%へ上昇した。前期末の純資産増加・自己資本比率低下の構成から変化している。 - FY2024純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ321百万円増加し、7,259百万円となりました。」
純資産は321百万円増加した一方、自己資本比率は前期の62.9%から62.2%へ低下した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、7,208百万円となり、前連結会計年度末に比べ270百万円増加しました。これは、利益剰余金247百万円の増加が主な要因です。 この結果、自己資本比率は63.5%(前連結会計年度末は62.9%)となりました。」
純資産は前年度末から270百万円増加して7,208百万円となり、自己資本比率も62.9%から63.5%へ上昇した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、7,280百万円となり、前連結会計年度末に比べ342百万円増加しました。これは、利益剰余金312百万円の増加が主な要因です。この結果、自己資本比率は64.6%(前連結会計年度末は62.9%)となりました。」
純資産は前年度末から342百万円増加して7,280百万円となり、自己資本比率も62.9%から64.6%へ上昇した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、7,053百万円となり、前連結会計年度末に比べ114百万円増加しました。これは、利益剰余金104百万円の増加が主な要因です。 この結果、自己資本比率は62.8%(前連結会計年度末は62.9%)となりました。」
純資産は前年度末から114百万円増加して7,053百万円となった一方、自己資本比率は62.9%から62.8%へ低下した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ685百万円増加し、6,938百万円となりました。」
純資産は前期末から685百万円増加した。一方、自己資本比率は64.4%から62.9%へ低下した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、6,819百万円となり、前連結会計年度末に比べ567百万円増加しました。これは、利益剰余金529百万円の増加が主な要因です。この結果、自己資本比率は63.1%(前連結会計年度末は64.4%)となりました。」
純資産は前年度末から567百万円増加した一方、自己資本比率は64.4%から63.1%へ低下した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、6,700百万円となり、前連結会計年度末に比べ448百万円増加しました。これは、利益剰余金435百万円の増加が主な要因です。この結果、自己資本比率は60.2%(前連結会計年度末は64.4%)となりました。」
純資産は前年度末から448百万円増加して6,700百万円となった一方、自己資本比率は64.4%から60.2%へ低下した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、6,454百万円となり、前連結会計年度末に比べ201百万円増加しました。これは、利益剰余金197百万円の増加が主な要因です。この結果、自己資本比率は62.9%(前連結会計年度末は64.4%)となりました。」
FY2023-Q1末の純資産は前年度末から201百万円増加して6,454百万円となった一方、自己資本比率は64.4%から62.9%へ低下した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ463百万円増加し、6,252百万円となりました。」
純資産は前期末から463百万円増加して6,252百万円となった。一方、自己資本比率は64.4%となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、6,130百万円となり、前連結会計年度末に比べ341百万円増加しました。これは、利益剰余金327百万円の増加が主な要因です。 この結果、自己資本比率は66.3%(前連結会計年度末は67.9%)となりました。」
純資産は前年度末から341百万円増加して6,130百万円となった。自己資本比率は66.3%で、前年度末の67.9%から低下している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、6,033百万円となり、前連結会計年度末に比べ245百万円増加しました。これは、利益剰余金234百万円の増加が主な要因です。 この結果、自己資本比率は66.3%(前連結会計年度末は67.9%)となりました。」
純資産は前年度末から245百万円増加して6,033百万円となった。一方、自己資本比率は67.9%から66.3%へ低下した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ100百万円増加し、5,888百万円となりました。 自己資本比率(%) 60.5 65.3 67.9」
純資産は前年度末から100百万円増加して5,888百万円となった。一方、自己資本比率は65.3%で、前年度末の67.9%から低下している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ384百万円増加し、5,788百万円となりました。」
純資産は前期末から384百万円増加して5,788百万円となり、自己資本比率は67.9%となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ269百万円増加し、5,674百万円となりました。」
純資産は前年度末から269百万円増加して5,674百万円となり、自己資本比率は65.6%となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ171百万円増加し、5,575百万円となりました。」
純資産は前年度末から171百万円増加して5,575百万円となり、自己資本比率も57.5%から64.8%へ上昇した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ89百万円増加し、5,493百万円となりました。」
純資産は前年度末から89百万円増加して5,493百万円となり、自己資本比率も57.5%から60.5%へ上昇した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ566百万円増加し、5,404百万円となりました。」
純資産は前期末から566百万円増加して5,404百万円となり、自己資本比率は57.5%となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ497百万円増加し、5,334百万円となりました。」
純資産は前年度末から497百万円増加して5,334百万円となり、自己資本比率も58.0%となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ360百万円増加し、5,198百万円となりました。」
純資産は前年度末から360百万円増加して5,198百万円となり、自己資本比率も54.6%から56.9%へ上昇した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ146百万円増加し、4,983百万円となりました。」
純資産は前年度末から146百万円増加して4,983百万円となり、自己資本比率は54.4%となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ466百万円増加し、4,837百万円となりました。」
純資産は前期末から466百万円増加して4,837百万円となり、自己資本比率も53.9%から54.6%へ上昇した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ379百万円増加し、4,750百万円となりました。」
純資産は前年度末から379百万円増加して4,750百万円となった。一方、自己資本比率は53.7%で、前年度末の53.9%および前四半期末の55.3%を下回った。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ314百万円増加し、4,685百万円となりました。」
純資産は前年度末から314百万円増加して4,685百万円となった。自己資本比率は55.3%で、前年度末の53.9%を上回っている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ131百万円増加し、4,502百万円となりました。」
純資産は前年度末から131百万円増加して4,502百万円となった。一方、自己資本比率は51.5%で、前年度末の53.9%から低下している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ365百万円増加し、4,370百万円となりました。」
連結純資産は前年度末から365百万円増加して4,370百万円となり、自己資本比率は53.9%となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「純資産額(千円) 3,878,465 4,289,950 4,005,255 自己資本比率(%) 51.1 55.2 52.1」
第3四半期末の純資産額は4,289,950千円で前連結会計年度末を上回った。自己資本比率は55.2%で、前連結会計年度末の52.1%を上回る一方、前四半期末の56.0%からは低下した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「純資産額(千円) 3,779,723 4,270,250 4,005,255 自己資本比率(%) 52.9 56.0 52.1」
第2四半期末の純資産額は4,270,250千円、自己資本比率は56.0%となり、前連結会計年度末の4,005,255千円・52.1%から増加している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「純資産額(千円) 3,663,625 4,120,735 4,005,255 自己資本比率(%) 51.9 53.9 52.1」
第1四半期末の純資産額は4,120,735千円、自己資本比率は53.9%となり、前連結会計年度末の4,005,255千円・52.1%から増加している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「純資産額(千円) 3,607,357 3,878,465 3,587,488 自己資本比率(%) 51.4 51.1 51.0」
第3四半期末の純資産額は3,878,465千円、自己資本比率は51.1%となった。第2四半期末から純資産額は増加した一方、自己資本比率は52.9%から低下している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「純資産額(千円) 3,494,619 3,779,723 3,587,488 自己資本比率(%) 51.9 52.9 51.0」
第2四半期連結会計期間末の純資産額は3,779,723千円、自己資本比率は52.9%となっている。