Komori
SUMCO(3436)・リスク再掲

主要製造設備の単一供給元依存リスク

FY2016に初出。22回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
特定サプライヤー・専用資材への調達依存49社が書いているテーマ・逆風49社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。15社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  10. FY2021対処有価証券報告書

    「これらのリスクの顕在化に備え、製造設備の安定的な調達を実現するため、当社グループでは、主要な装置サプライヤーとの協働による関係強化構築や中長期安定供給に関する情報共有化等により、サプライチェーン途絶のリスクの回避策を講じております。」

    専門設備の供給元が少なく稼働開始が遅れるリスクに対し、主要装置サプライヤーとの協働・情報共有による対応策が明示された。
  11. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「特に、当社が必要とする設備には、高度かつ専門的にカスタマイズされているものも多数あり、装置サプライヤーの数も少なく、生産能力も限られているため、当社が今後実施する生産能力増強のための新たな設備投資において、稼働や操業開始の遅れが発生する可能性があります。」

    主要設備の切替困難・納入長期化に加え、専門的なカスタマイズ設備、少数の装置サプライヤー、限られた供給能力による新規増産投資の稼働遅延リスクが具体化された。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  14. FY2020悪化有価証券報告書

    「さらに、急激な景気変化、自然災害、感染症の拡大、地政学的な変化に伴う輸出制限等により製造設備の円滑な調達が困難な場合には、当社グループの事業展開、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の設備メーカー切替困難や納入長期化に加え、感染症拡大や地政学的変化に伴う輸出制限が設備調達リスクとして追加された。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要製造設備の単一供給元依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、製造設備の納入期間の長期化等により、設備投資の製造への寄与が遅れる場合には、当社グループの事業展開、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    単一供給元に依存する主要設備の調達困難に加え、納入期間長期化による設備投資効果の遅延も記載されている。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の主要製造設備には、当社と設備機器メーカーとの間で共同開発した両面研磨機等、他メーカーへの切り替えができない設備があります。」

    他メーカーへ切り替えられない共同開発設備があり、円滑な調達が困難な場合の業績影響をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「IoT・パワー半導体向けへの経営資源集中による差別化」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1IoT・パワー半導体向けへの経営資源集中による差別化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SUMCOの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
主要製造設備の単一供給元依存リスク|SUMCO(3436)の変遷 | Komori