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ケー・エフ・シー(3420)・事実営業CF黒字化・フリーCF黒字化

営業活動によるキャッシュ・フローの赤字化

FY2018-Q2に初出。19回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2026-H12017: 12018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026営業CF黒字化・フリーCF黒字化有価証券報告書

    「営業活動における資金は、税金等調整前当期純利益15億47百万円(前年同期比4.3%増)を計上し、棚卸資産の減少などにより、5億92百万円の収入(前年同期は85百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の85百万円の支出から5億92百万円の収入へ転じた。フリー・キャッシュ・フローも前年度の5億14百万円の支出から6億72百万円の収入となった。
  2. 2026-05-14対処決算

    「営業活動における資金は、税金等調整前当期純利益15億47百万円(前年同期比4.3%増)を計上し、棚卸資産の減少などにより、5億92百万円の収入(前年同期は85百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の85百万円の支出から5億92百万円の収入へ転じた。
  3. FY2026-H1営業CF赤字継続・赤字幅縮小有価証券報告書

    「営業活動における資金は、未成工事受入金及び前受金の減少や仕入債務の減少があったことなどにより、1億51百万円の支出(前年同期は26億11百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは赤字が続いたが、前年同期の26億11百万円の支出から1億51百万円の支出へ赤字幅が縮小した。
  4. FY2025営業CF赤字化継続・フリーCF赤字拡大有価証券報告書

    「営業活動における資金は、税金等調整前当期純利益14億83百万円(前年同期比13.2%減)を計上し、仕入債務の減少などにより、85百万円の支出(前年同期は3百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の小幅な収入から85百万円の支出へ転じた。フリー・キャッシュ・フローも5億14百万円の支出となった。
  5. FY2025-H1営業CFの黒字から赤字への転換有価証券報告書

    「営業活動における資金は、仕入債務の減少などにより、26億11百万円の支出(前年同期は7億33百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の7億33百万円の収入から26億11百万円の支出へ転じた。
  6. FY2024営業CFの大幅減少・ほぼゼロ化有価証券報告書

    「営業活動における資金は、税金等調整前当期純利益17億10百万円(前年同期比12.0%増)を計上し、仕入債務は20億30百万円増加しましたが、売上債権が32億29百万円増加したことなどにより、3百万円の収入(前年同期比99.9%減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前年の37億50百万円の収入から3百万円の収入へ大幅に減少した。
  7. FY2024-Q2営業CF黒字継続・収入減少有価証券報告書

    「営業活動における資金は、仕入債務の増加などにより、7億33百万円の収入(前年同四半期比24.2%減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9億67百万円の収入から7億33百万円へ減少したが、黒字は継続した。
  8. FY2023営業CF収入の大幅増加有価証券報告書

    「営業活動における資金は、税金等調整前当期純利益15億26百万円(前年同期比41.0%減)を計上し、売上債権も30億72百万円減少しましたが、棚卸資産が1億84百万円増加したことなどにより、37億50百万円の収入(前年同期比259.1%増)となりました。」

    売上債権の減少などにより、営業活動によるキャッシュ・フローは前年の10億44百万円から37億50百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q2営業CF黒字継続・収入減少有価証券報告書

    「営業活動における資金は、税金等調整前四半期純利益の減少などにより、9億67百万円の収入(前年同四半期比39.8%減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の16億7百万円の収入から9億67百万円へ減少したが、黒字は継続した。
  10. FY2022営業CF黒字継続・収入増加有価証券報告書

    「営業活動における資金は、税金等調整前当期純利益25億87百万円(前年同期比23.7%減)を計上し、売上債権も10億46百万円減少しましたが、仕入債務が12億33百万円減少したことなどにより、10億44百万円の収入(前年同期比78.8%増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持し、前年の5億83百万円から10億44百万円へ増加した。
  11. FY2022-Q2営業CF黒字継続・収入増加有価証券報告書

    「営業活動における資金は、売上債権の減少などにより、16億7百万円の収入(前年同四半期比121.1%増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の7億27百万円の収入から16億7百万円へ増加し、黒字が継続した。
  12. FY2021営業CF黒字継続・収入減少有価証券報告書

    「営業活動における資金は、税金等調整前当期純利益33億93百万円(前年同期比11.1%増)を計上したものの、売上債権が15億64百万円増加し、仕入債務も9億10百万円減少したことなどにより、5億83百万円の収入(前年同期比38.6%減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、収入額は前年の9億51百万円から5億83百万円へ減少した。
  13. FY2021-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化有価証券報告書

    「営業活動における資金は、売上債権の減少及び未成工事受入金及び前受金の増加などにより、7億27百万円の収入(前年同四半期は10億44百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の10億44百万円の支出から7億27百万円の収入へ転じた。
  14. FY2020営業CF黒字継続・収入減少有価証券報告書

    「営業活動における資金は、税金等調整前当期純利益30億54百万円(前年同期比31.8%増)を計上したものの、売上債権が8億47百万円増加し、仕入債務も2億95百万円減少したことなどにより、9億51百万円の収入(前年同期比76.3%減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは40億11百万円の収入から9億51百万円の収入へ減少したが、黒字は維持した。
  15. FY2020-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの赤字化有価証券報告書

    「営業活動における資金は、売上債権及びたな卸資産の増加並びに仕入債務の減少などにより、10億44百万円の支出(前年同四半期は34億31百万円の収入)となりました。」

    売上債権・たな卸資産の増加と仕入債務の減少などにより、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の34億31百万円の収入から10億44百万円の支出へ転じた。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「営業活動における資金は、税金等調整前当期純利益23億18百万円(前年同期比11.5%減)を計上し、仕入債務が97百万円減少したものの、売上債権が23億97百万円減少したことなどにより、40億11百万円の収入(前年同期は40百万円の支出)となりました。」

    売上債権の減少などにより、営業活動によるキャッシュ・フローは通期でも40億11百万円の収入となり、前年の支出から黒字を維持・確認した。
  17. FY2019-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化有価証券報告書

    「営業活動における資金は、仕入債務の減少による17億98百万円の支出があったものの、売上債権の減少による44億3百万円、未成工事受入金及び前受金の増加による8億27百万円の収入があったことなどにより、34億31百万円の収入(前年同四半期は7億56百万円の支出)となりました。」

    売上債権の減少などにより、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の7億56百万円の支出から34億31百万円の収入へ転じた。
  18. FY2018顕在化有価証券報告書

    「営業活動における資金は、税金等調整前当期純利益26億19百万円(前年同期比5.6%減)を計上し、仕入債務が16億35百万円増加したものの、売上債権が32億7百万円増加したことなどにより、40百万円の支出(前年同期は33億95百万円の収入)となりました。」

    売上債権の増加などにより、営業活動によるキャッシュ・フローは通期でも前年の収入から40百万円の支出へ転じた。
  19. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動における資金は、仕入債務の増加による6億87百万円の収入があったものの、売上債権の増加による15億7百万円、たな卸資産の増加による60百万円の支出があったことなどにより、7億56百万円の支出(前年同四半期は12億15百万円の収入)となりました。」

    売上債権の増加などにより、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の12億15百万円の収入から7億56百万円の支出へ転じた。
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