利益剰余金増加による純資産・自己資本比率の改善
FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
- FY2026純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ9億7百万円(前連結会計年度比4.3%増)増加し、221億57百万円となりました。これは主に、利益剰余金や投資有価証券の時価評価に伴うその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」
前年度の純資産212億49百万円から221億57百万円へ増加し、自己資本比率も前期末比0.3ポイント上昇して74.0%となった。 - 2026-05-14前進決算
「なお、純資産は221億57百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.3ポイント増加しております。」
純資産は前年度末比で増加し、自己資本比率も73.7%から74.0%へ上昇した。 - FY2026-H1純資産減少・自己資本比率上昇継続有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ78百万円減少し、211億71百万円(前連結会計年度末比0.4%減)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.3ポイント増加となりました。」
利益剰余金の減少により純資産は前期末比78百万円減少した一方、自己資本比率は0.3ポイント上昇して74.0%となった。 - FY2025純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産は212億49百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.1ポイント増加しております。」
利益剰余金の増加により純資産は前期末比6億33百万円増加し、自己資本比率は73.7%となった。 - FY2025-H1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ3億62百万円減少し、202億54百万円(前連結会計年度末比1.8%減)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.6ポイント増加となりました。」
利益剰余金の減少により純資産は3億62百万円減少した一方、自己資本比率は前期末比2.6ポイント上昇した。 - FY2024純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「なお、純資産は206億16百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ5.1ポイント減少しております。」
利益剰余金の増加などにより純資産は前期末比10億59百万円増加した一方、負債・総資産の増加を背景に自己資本比率は5.1ポイント低下した。 - FY2024-Q3第3四半期純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ3億10百万円増加し、198億66百万円(前連結会計年度比1.6%増)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ6.0ポイント減少となりました。」
利益剰余金の増加により純資産は前期末比3億10百万円増加した一方、自己資本比率は前期末の74.7%から68.7%へ6.0ポイント低下した。 - FY2024-Q2第2四半期純資産減少・自己資本比率低下継続有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ21百万円減少し、195億35百万円(前連結会計年度末比0.1%減)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.1ポイント減少となりました。」
利益剰余金の減少により純資産は前期末比21百万円減少し、自己資本比率も前期末比4.1ポイント低下して70.6%となった。 - FY2024-Q1第1四半期純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ2億16百万円減少し、193億40百万円(前連結会計年度末比1.1%減)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.4ポイント減少となりました。」
利益剰余金の減少により、純資産は前期末比2億16百万円減少し、自己資本比率も前期末比1.4ポイント低下した。 - FY2023通期純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3億94百万円(前連結会計年度比2.1%増)増加し、195億56百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」
利益剰余金の増加により純資産は195億56百万円へ増加し、自己資本比率は前期末比1.7ポイント上昇して74.7%となった。 - FY2023-Q3第3四半期純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ76百万円増加し、192億38百万円(前連結会計年度末比0.4%増)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.7ポイント減少となりました。」
第2四半期累計までの純資産減少から転じ、利益剰余金の増加により純資産は前期末比76百万円増加した。一方、自己資本比率は1.7ポイント低下した。 - FY2023-Q2第2四半期純資産減少継続・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ5億54百万円減少し、186億7百万円(前連結会計年度末比2.9%減)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.3ポイント増加となりました。」
利益剰余金の減少により純資産は前期末比5億54百万円減少した一方、自己資本比率は前期末比0.3ポイント上昇して73.3%となった。 - FY2023-Q1第1四半期純資産減少有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ6億34百万円減少し、185億27百万円(前連結会計年度末比3.3%減)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.3ポイント増加となりました。」
利益剰余金の減少により純資産は前期末比6億34百万円減少した一方、自己資本比率は0.3ポイント上昇し68.2%となった。 - FY2022通期純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ10億53百万円(前連結会計年度比5.8%増)増加し、191億62百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」
利益剰余金の増加により純資産が増加し、自己資本比率は前期末の68.1%から73.0%へ4.9ポイント上昇した。 - FY2022-Q3第3四半期純資産増加・自己資本比率横ばい有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ5億81百万円増加し、186億90百万円(前連結会計年度比3.2%増)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.0ポイント減少となりました。」
利益剰余金の増加により純資産は前期末比5億81百万円増加した一方、自己資本比率は前期末比0.0ポイント減少で、実質的に横ばいとなった。 - FY2022-Q2第2四半期純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ1億35百万円増加し、182億44百万円(前連結会計年度末比0.7%増)となり自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.4ポイント増加となりました。」
利益剰余金の増加により純資産は182億44百万円へ増加し、自己資本比率は前期末の68.1%から69.5%へ1.4ポイント上昇した。 - FY2022-Q1第1四半期純資産減少・自己資本比率微増有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ3億71百万円減少し、177億37百万円(前連結会計年度末比2.0%減)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.1ポイント増加となりました。」
配当等を背景とする利益剰余金の減少により純資産は前期末比3億71百万円減少した一方、自己資本比率は0.1ポイント上昇した。 - FY2021通期純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ22億54百万円(前連結会計年度比14.2%増)増加し、181億8百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」
利益剰余金の増加により純資産は181億8百万円へ増加し、自己資本比率は前期末比4.0ポイント上昇して68.1%となった。 - FY2021-Q3第3四半期純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ11億31百万円増加し、169億85百万円(前連結会計年度比7.1%増)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.0ポイント増加となりました。」
利益剰余金の増加により、純資産は前期末比11億31百万円増加し、自己資本比率は2.0ポイント上昇した。 - FY2021-Q2第2四半期純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により、前連結会計年度末に比べ3億6百万円増加し、161億60百万円(前連結会計年度末比1.9%増)となり自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.6ポイント増加となりました。」
利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加により、純資産は前期末比3億6百万円増加し、自己資本比率は64.1%から67.7%へ3.6ポイント上昇した。 - FY2021-Q1第1四半期純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ1億29百万円減少し、157億24百万円(前連結会計年度末比0.8%減)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.4ポイント増加となりました。」
配当等を背景に純資産は前期末比1億29百万円減少した一方、自己資本比率は3.4ポイント上昇し67.5%となった。 - FY2020通期純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ16億38百万円(前連結会計年度比11.5%増)増加し、158億53百万円となりました。」
過去最高益による利益剰余金の増加で純資産は158億53百万円、自己資本比率は前期末比4.4ポイント増の64.1%となった。 - FY2020-Q3第3四半期純資産増加・自己資本比率微減有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ11億24百万円増加し、153億40百万円(前連結会計年度比7.9%増)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.1ポイント減少となりました。」
利益剰余金の増加により純資産は153億40百万円へ増加した一方、自己資本比率は前期末比0.1ポイント低下して59.7%となった。 - FY2020-Q2第2四半期純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ2億97百万円増加し、145億12百万円(前連結会計年度比2.1%増)となり自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.3ポイント増加となりました。」
利益剰余金の増加により純資産は前期末比2億97百万円増加し、自己資本比率は59.8%から62.1%へ2.3ポイント上昇した。 - FY2020-Q1第1四半期純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ2億2百万円減少し、140億13百万円(前連結会計年度比1.4%減)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.7ポイント増加となりました。」
配当などを背景に利益剰余金が減少し、純資産は前期末比2億2百万円減少した一方、自己資本比率は59.8%から62.5%へ2.7ポイント上昇した。 - FY2019通期純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ10億円(前連結会計年度比7.6%増)増加し、142億15百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」
利益剰余金の増加により純資産は142億15百万円へ増加し、自己資本比率は前期末比3.5ポイント上昇して59.8%となった。 - FY2019-Q3第3四半期純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ3億81百万円増加し、135億96百万円(前連結会計年度比2.9%増)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.5ポイント増加となりました。」
利益剰余金の増加により、純資産は前連結会計年度末比3億81百万円増加し、自己資本比率は3.5ポイント上昇した。 - FY2019-Q2第2四半期純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の増加により、前連結会計年度末に比べ1億99百万円増加し、134億14百万円(前連結会計年度比1.5%増)となり自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.0ポイント増加となりました。」
その他有価証券評価差額金の増加により、純資産は前連結会計年度末比1億99百万円増加し、自己資本比率は4.0ポイント上昇した。 - FY2019-Q1第1四半期純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ1億80百万円減少し、130億34百万円(前連結会計年度比1.4%減)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.1ポイント増加となりました。」
配当などを背景に利益剰余金が減少し、純資産は前連結会計年度末比1億80百万円減少した一方、自己資本比率は4.1ポイント上昇した。 - FY2018通期で純資産・自己資本比率が改善有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ16億60百万円(前年同期比14.4%増)増加し、132億14百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」
通期の純資産は132億14百万円へ増加し、自己資本比率も前期の55.9%から56.1%へ上昇した。 - FY2018-Q3第3四半期純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ10億69百万円増加し、126億24百万円(前年同四半期比13.1%増)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.2ポイント減少となりました。」
利益剰余金の増加により純資産は前連結会計年度末比10億69百万円増加した一方、自己資本比率は1.2ポイント低下した。 - FY2018-Q2第2四半期純資産増加・自己資本比率微増有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ4億1百万円増加し、119億55百万円(前年同四半期比16.3%増)となり自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.1ポイント増加となりました。」
利益剰余金の増加により純資産は前連結会計年度末比4億1百万円増加し、自己資本比率は0.1ポイント上昇した。 - FY2018-Q1配当後の純資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、主として利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ1億19百万円減少し、114億35百万円(前年同四半期比14.6%増)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.5ポイント増加となりました。」
配当などにより利益剰余金が減少し、純資産は前連結会計年度末比1億19百万円減少した一方、自己資本比率は3.5ポイント上昇した。 - FY2017前進有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ17億74百万円(前年同期比18.1%増)増加し、115億54百万円となりました。」
利益剰余金の増加により純資産が17億74百万円増加し、自己資本比率は48.4%から55.9%へ改善した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「なお、純資産につきましては、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ13億84百万円増加し、111億64百万円(前年同四半期比14.2%増)となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ5.1ポイント増加となりました。」
利益剰余金の増加により、純資産は前連結会計年度末比13億84百万円増加し、自己資本比率も5.1ポイント上昇した。