大木ヘルスケアホールディングス(3417)・施策設備投資額の更新
物流センターの増強
FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流センター・運送設備への継続投資29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023設備投資額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は 234 百万円であり、そのうち主なものは、提出会社の子会社の物流センターの増強に関するものです。」
物流センターの増強を主な対象とする設備投資額は234百万円となった。前年度の91百万円から増加している。 - FY2022設備投資額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は91百万円であり、そのうち主なものは、提出会社の子会社の物流センターの増強に関するものです。」
物流センター増強を主な対象とする当年度の設備投資額は91百万円となった。 - FY2021設備投資額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は128百万円であり、そのうち主なものは、提出会社の子会社の物流センターの増強に関するものです。」
物流センター増強を主な対象とする設備投資額は128百万円となった。前年度の新物流3拠点開設・413百万円から、当年度の投資内容と規模が更新されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、物流体制の整備として新物流3拠点(青森・岡山・鹿児島)の開設を行いました。」
物流センター増強について、設備投資総額413百万円を実施し、青森・岡山・鹿児島の新物流3拠点を開設した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は402百万円であり、そのうち主なものは、提出会社の子会社の物流センターの増強に関するものです。」
物流センター増強を主な対象として、当年度に402百万円の設備投資を実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は160百万円であり、そのうち主なものは、提出会社の子会社の物流センターの増強に関するものです。」
当年度の設備投資額160百万円の主な対象を物流センターの増強としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は163百万円であり、そのうち主なものは、提出会社の子会社の物流センターの増強に関するものです。」
当連結会計年度に163百万円の設備投資を行い、主な投資対象を物流センターの増強としている。