ピクスタ(3416)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「前進」
機械学習用画像データ提供サービスの開始
FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-12。
7記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機械学習用画像データ提供サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「機械学習向けデータ販売サービスについては、マーケットプレイスの素材以外のデータも扱うプラットフォームの立ち上げを通じて、市場や顧客に対する理解を深めることでデータ販売以外の機械学習周辺領域でもサービス展開をし、より大きな市場に対してサービスを提供することでPIXTA事業の再成長に寄与できるサービスとなることを目指します。」
機械学習用データ提供を、マーケットプレイス素材以外のデータも扱うプラットフォーム及び周辺領域への展開へ位置づけている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「「PIXTA」上で機械学習用の画像・動画の新規撮り下ろしサービスを開始」
従来の機械学習用画像データ提供サービスの記載が消えた後、画像・動画を新規撮影して提供するサービスとして新たな形で開始している。 - FY2021削除有価証券報告書2021年度の経営方針、課題及び経営成績の記載では、機械学習用画像データ提供サービスについての具体的な記載が確認できない。
- FY2018前進有価証券報告書
「また、新規で開始した機械学習用の画像データ提供サービスは一定の需要を確認しております。」
機械学習用画像データ提供サービスの開始後、一定の需要を確認したと記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、機械学習用の画像データ提供サービスを開始いたしました。」
国内事業における新規顧客獲得施策の一環として、機械学習用の画像データ提供サービスを開始した。