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TOKYO BASE(3415)・施策削除

ハイエンド顧客向けSTUDIOUS CITYの展開

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2再掲FY2017後退FY2019-Q22016: 220162017: 220172018: 320182019: 12019
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ハイエンド顧客向けSTUDIOUS CITYの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「2019年1月 CITY業態を廃止」

    STUDIOUSから独立させたCITY業態を廃止し、同業態の展開を終了した。
  2. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「CITY業態では、「CITY名古屋店」と「CITY大阪店」を「STUDIOUS」へ業態変更、直営オンラインサイトを退店しました。」

    CITYの2店舗をSTUDIOUSへ転換し、直営オンラインサイトも退店したため、CITY業態の展開範囲を縮小した。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、9月よりSTUDIOUS業態の派生業態「STUDIOUS CITY」を業態として独立させ、「スーパーファブリックブランド『CITY』業態とし、MD、コンセプト等刷新してまいりました。」

    CITYを独立業態として運営し、MD・コンセプトを刷新した方針を年度報告でも継続している。
  4. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「また、9月よりSTUDIOUS業態の派生業態「STUDIOUS CITY」を業態として独立させ、「スーパーファブリックブランド『CITY』業態とし、MD、コンセプト等刷新してまいりました。」

    STUDIOUSの派生業態だったCITYを独立業態・スーパーファブリックブランドとして位置づけ、MDとコンセプトを刷新した。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、「STUDIOUS CITY」は、既存店舗に比べ、ハイエンドな顧客層をターゲットとしまして、当事業年度より開始した派生業態であります。」

    STUDIOUS CITYをハイエンド顧客向けの派生業態とする位置づけを再掲している。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社スタートトゥデイ運営のオンラインモール「ZOZOTOWN」内に「STUDIOUS CITY ZOZOTOWN」がオープンいたしました。なお、「STUDIOUS CITY」は、既存店舗に比べ、ハイエンドな顧客層をターゲットとしまして、当事業年度より開始した派生業態であります。」

    ハイエンド顧客向けのSTUDIOUS CITYについて、ZOZOTOWN内のオンライン店舗を開設した。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、「STUDIOUS CITY」は、既存店舗に比べ、ハイエンドな顧客層をターゲットとしまして、当事業年度より開始いたしました派生業態であります。」

    STUDIOUS CITYをハイエンド顧客向けの派生業態とする位置づけを再確認している。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「STUDIOUS CITY」は、既存店舗に比べ、ハイエンドな顧客層をターゲットとしまして、当事業年度より開始いたしました派生業態であります。」

    既存店舗より高い価格帯・顧客層を狙うSTUDIOUSの派生業態を当事業年度から開始した。
一緒に動いた変遷

「店舗・業態拡大による高成長」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1店舗・業態拡大による高成長2回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOKYO BASEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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