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TOKYO BASE(3415)・リスク再掲

法令・税制変更および法令違反リスク

FY2016に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1悪化FY2020-Q2 – FY2020-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 020212022: 1
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法的規制・コンプライアンス違反のリスク管理122社が書いているテーマ・逆風123社・追い風0社

TOKYO BASEがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より6年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当3第四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    法令・税制変更および法令違反リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「当社の属する衣料品小売業界におきましては、相次ぐ大型台風の上陸、暖秋、暖冬などの天候不順や10月からの消費増税などにより依然として慎重な購買行動が続いております。」

    前四半期に予定要因として示されていた消費増税が10月から実施され、慎重な購買行動の要因として実際の販売環境に現れたと記載している。
  3. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「全国的な梅雨明けの遅れ、8月の猛暑ならびに台風などの天候不順や10月に予定されている消費税増税など、依然として慎重な購買行動が続いております。」

    10月に予定される消費税増税を、販売環境に影響し得る法令・税制上の不透明要因として明示している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法令・税制変更および法令違反リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法令・税制変更および法令違反リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法令・税制変更および法令違反リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社事業を取り巻く、特定商取引に関する法律等諸法令や、消費税・法人税等各種租税について、今後変更があった場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社では法令遵守を徹底しておりますが、万一各種法令に違反する事象が起きた場合、当社のブランドイメージの毀損や損害賠償など多額の費用負担等が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    法令・税制変更および法令違反によるブランド毀損・費用負担リスクを継続開示している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法令・税制変更および法令違反リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法令・税制変更および法令違反リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法令・税制変更および法令違反リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社事業を取り巻く、特定商取引に関する法律等諸法令や、消費税・法人税等各種租税について、今後変更があった場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    法令・税制変更および法令違反リスクを継続して開示している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法令・税制変更および法令違反リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法令・税制変更および法令違反リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法令・税制変更および法令違反リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当社事業を取り巻く、特定商取引に関する法律等諸法令や、消費税・法人税等各種租税について、今後変更があった場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社では法令遵守を徹底しておりますが、万一各種法令に違反する事象が起きた場合、当社のブランドイメージの毀損や損害賠償など多額の費用負担等が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    販売関連法令・租税の変更と、法令違反によるブランド毀損・費用負担をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「天候変化による季節商品需要の変動」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1天候変化による季節商品需要の変動2回
  3. 2国内外の景気・為替変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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