デリカフーズホールディングス(3392)・施策前進
農業への参入による調達基盤の構築
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
農業・食品の川上から川下までの垂直統合17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進株式の発行・処分
「① 農業への参入(将来の安定化施策、業務加工用野菜の推進)」
農業法人の設立に続き、農業参入を第五次中期経営計画の追加主要戦略として位置付け、業務加工用野菜の推進という目的を明示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、農業法人デリカファーム㈱を新規設立したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」
農業参入について、農業法人デリカファーム㈱を新規設立し、連結子会社として事業体制に組み入れた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「農業への参入(種苗・栽培・農業経営ノウハウ取得)」
種苗、栽培、農業経営ノウハウの取得を含む農業参入を、調達戦略の一環として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「農業への参入(種苗・栽培・農業経営ノウハウ取得)」
種苗、栽培、農業経営ノウハウの取得を含む農業参入を、調達戦略の一環として継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「農業への参入(種苗・栽培・農業経営ノウハウ取得)」
調達戦略の一環として、種苗、栽培、農業経営ノウハウの取得を含む農業参入を掲げている。