ZenmuTech(338A)・施策前進
インテグリティ・ドローンの事業化
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-03-31。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インテグリティ・ドローンの事業化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31前進経営計画
「ドローンプロジェクト データ転送、保管に関するセキュリティ強化 2026」
インテグリティ・ドローンに関するプロジェクトが主なZENMU Engineプロジェクトとして掲載され、2026年のリリース予定が示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらに、秘密分散技術のドローン実装に関する実証試験に成功したことにより、ドローンが送受信する映像や制御信号や機体内に記録されるデータをリアルタイムに“無意味化”することで、サイバー攻撃や機体の紛失時にも情報漏えいを防ぐシステム構築へ前進いたしました。」
ドローンへの秘密分散技術実装について、技術検証段階から実証試験成功・システム構築への前進を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後も「インテグリティ・ドローン」の事業化を、パートナーとともに着実に実現し、多分野にわたる活用領域の拡大を進めてまいります。」
2022年から技術検証段階に入り、ドローンや移動型ロボットのデータを瞬時に無意味化する用途を検討している。