Komori
明治電機工業(3388)・施策再掲直近のガバナンス(2026-10-20)では「前進」

エンジニアリングビジネスの確立

FY2016に初出。35回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-10-20。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
EPC・エンジニアリング事業の収益基盤強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「“新たな価値創造”と“自ら考え考動する”」を基本方針とした第10次中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、自動車ビジネス強化に向けた体制整備、ものづくりにおけるカーボンニュートラルへの貢献、エンジニアリング事業の競争力強化などの主要施策に取り組みました。」

    エンジニアリング事業の競争力強化を第10次中期経営計画の主要施策として継続しているが、新たな達成事項は示していない。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「“新たな価値創造”と“自ら考え考動する”」を基本方針とした第10次中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、自動車ビジネス強化に向けた体制整備、ものづくりにおけるカーボンニュートラルへの貢献、エンジニアリング事業の競争力強化などの主要施策に取り組みました。」

    エンジニアリング事業の競争力強化を第10次中期経営計画の主要施策として継続しているが、新たな達成事項は示していない。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「“新たな価値創造”と“自ら考え考動する”」を基本方針とした 第10次中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、自動車ビジネス強化に向けた体制整備、ものづくりにおけるカーボンニュートラルへの貢献、エンジニアリング事業の競争力強化などの主要施策に取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング事業の競争力強化を第10次中期経営計画の主要施策として継続しているが、新たな達成事項は示していない。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「③ エンジニアリング事業の競争力強化 システム案件対応力、検査機・専用機ビジネスの強化」

    エンジニアリング事業の競争力強化について、システム案件対応力および検査機・専用機ビジネスの強化を引き続き掲げている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「“新たな価値創造”と“自ら考え考動する”」を基本方針とした第10次中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、自動車ビジネス強化に向けた体制整備、ものづくりにおけるカーボンニュートラルへの貢献、エンジニアリング事業の競争力強化などの主要施策に取り組みました。」

    エンジニアリング事業の競争力強化を第10次中期経営計画の主要施策として継続しているが、新たな達成事項は示していない。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「“新たな価値創造”と“自ら考え考動する”」を基本方針とした第10次中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、自動車ビジネス強化に向けた体制整備、ものづくりにおけるカーボンニュートラルへの貢献、エンジニアリング事業の競争力強化などの主要施策に取り組みました。」

    エンジニアリング事業の競争力強化を第10次中期経営計画の主要施策として継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「“新たな価値創造”と“自ら考え考動する”」を基本方針とした 第10次中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、自動車ビジネス強化に向けた体制整備、ものづくりにおけるカーボンニュートラルへの貢献、エンジニアリング事業の競争力強化などの主要施策に取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング事業の競争力強化を第10次中期経営計画の主要施策として継続しているが、新たな達成事項は示していない。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「③ エンジニアリング事業の競争力強化 システム案件対応力、検査機・専用機ビジネスの強化」

    第10次中期経営計画におけるエンジニアリング事業の競争力強化について、システム案件対応力および検査機・専用機ビジネスの強化を施策として示している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「“新たな価値創造”と“自ら考え考動する”」を基本方針とした第10次中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、自動車ビジネス強化に向けた体制整備、ものづくりにおけるカーボンニュートラルへの貢献、エンジニアリング事業の競争力強化などの主要施策に対する取り組みをスタートさせました。」

    エンジニアリング事業の競争力強化を第10次中期経営計画の主要施策として継続しているが、新たな達成事項は示していない。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「“新たな価値創造”と“自ら考え考動する”」を基本方針とした第 10次中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、自動車ビジネス強化に向けた体制整備、ものづくりにおけるカーボンニュートラルへの貢献、エンジニアリング事業の競争力強化などの主要施策に対する取り組みをスタートさせました。」

    エンジニアリング事業の競争力強化を第10次中期経営計画の主要施策として継続しているが、新たな達成事項は示していない。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「“新たな価値創造”と“自ら考え考動する”」を基本方針とした第10次中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、自動車ビジネス強化に向けた体制整備、ものづくりにおけるカーボンニュートラルへの貢献、エンジニアリング事業の競争力強化などの主要施策に対する取り組みをスタートさせました。」

    従来のエンジニアリング力強化を引き継ぐ第10次中期経営計画の「エンジニアリング事業の競争力強化」について、主要施策への取り組みを開始したと記載している。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、「“新たな価値創造”と“自ら考え考動する”」を基本方針とした第10次中期経営計画(2021年度~2023年度)をスタートさせ、お客様の変化に応じた新たな価値創造・価値提供を目指してまいります。 ③ エンジニアリング事業の競争力強化」

    従来の「エンジニアリング力の強化」から、第10次中期経営計画では「エンジニアリング事業の競争力強化」として、事業競争力を明示する表現に改めている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(2017年度~2019年度)を1年延長し、エンジニアリング力の強化やコンポ販売の領域拡大、グローバルビジネスの拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    計画延長後も、エンジニアリング力の強化を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(2017年度~2019年度)を1年延長し、エンジニアリング力の強化やコンポ販売の領域拡大、グローバルビジネスの拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    第9次中期経営計画の延長後も、エンジニアリング力の強化を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(2017年度~2019年度)を1年延長し、エンジニアリング力の強化やコンポ販売の領域拡大、グローバルビジネスの拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    第9次中期経営計画の延長後も、エンジニアリング力の強化を継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「① エンジニアリング力の強化」

    第9次中期経営計画の主要な戦略課題として継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(2017年度~2019年度)に基づき、エンジニアリング力の強化やグローバルビジネスの拡大、コンポ販売の領域拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング力の強化を第9次中期経営計画の継続施策として再掲しているが、新たな達成事項は示していない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(2017年度~2019年度)に基づき、エンジニアリング力の強化やグローバルビジネスの拡大、コンポ販売の領域拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング力の強化を第9次中期経営計画の継続施策として再掲しているが、新たな達成事項は示していない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(2017年度~2019年度)に基づき、エンジニアリング力の強化やコンポ販売の領域拡大、グローバルビジネスの拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング力の強化を第9次中期経営計画の継続施策として再掲している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(2017年度~2019年度)に基づき、エンジニアリング力の強化やグローバルビジネスの拡大、コンポ販売の領域拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング力の強化を第9次中期経営計画の継続施策として記載している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(平成29年度~平成31年度)に基づき、エンジニアリング力の強化やグローバルビジネスの拡大、コンポ販売の領域拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング力の強化を第9次中期経営計画の継続施策として再掲しているが、新たな達成事項は示していない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(平成29年度~平成31年度)に基づき、エンジニアリング力の強化やグローバルビジネスの拡大、コンポ販売の領域拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング力の強化を第9次中期経営計画の継続施策として再掲している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(平成29年度~平成31年度)に基づき、エンジニアリング力の強化やコンポ販売の領域拡大、グローバルビジネスの拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング力の強化を第9次中期経営計画の継続施策として再掲している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「① エンジニアリング力の強化」

    第9次中期経営計画の主要な戦略課題として、エンジニアリング力の強化を引き続き掲げている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(平成29年度~平成31年度)をスタートさせ、エンジニアリング力の強化やグローバルビジネスの拡大、コンポ販売の領域拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング力の強化を第9次中期経営計画の継続施策として再掲しているが、新たな達成事項は示していない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(平成29年度~平成31年度)をスタートさせ、エンジニアリング力の強化やグローバルビジネスの拡大、コンポ販売の領域拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    エンジニアリング力の強化を第9次中期経営計画の施策として引き続き掲げているが、新たな達成事項は示していない。
  27. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(平成29年度~平成31年度)をスタートさせ、エンジニアリング力の強化やコンポ販売の領域拡大、グローバルビジネスの拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。」

    従来の「エンジニアリングビジネスの確立」から、第9次中期経営計画では「エンジニアリング力の強化」へ表現と計画上の位置づけが変わっている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループにおきましては、第8次中期経営計画(平成26年度~平成28年度)に基づき、「さらなる信頼を得られる事業品質の確立」をスローガンとして、品質向上と生産性向上を軸に持続的成長・発展へ向けた戦略課題(エンジニアリングビジネスの確立、営業体制の強化、グローバル体制の強化など)に取り組んでまいりました。」

    エンジニアリングビジネスの確立を第8次中期経営計画の継続課題として再掲している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループにおきましては、第8次中期経営計画(平成26年度~平成28年度)に基づき、「さらなる信頼を得られる事業品質の確立」をスローガンとして、品質向上と生産性向上を軸に持続的成長・発展へ向けた戦略課題(エンジニアリングビジネスの確立、営業体制の強化、グローバル体制の強化など)に取り組んでまいりました。」

    エンジニアリングビジネスの確立を第8次中期経営計画の継続課題として再掲している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループにおきましては、3年目を迎えた第8次中期経営計画(平成26年度~平成28年度)に基づき、「さらなる信頼を得られる事業品質の確立」をスローガンとして、品質向上と生産性向上を軸に持続的成長・発展へ向けた戦略課題(エンジニアリングビジネスの確立、営業体制の強化、グローバル体制の強化など)に取り組んでまいりました。」

    エンジニアリングビジネスの確立を第8次中期経営計画の継続課題として再掲しているが、新たな具体策や達成事項は示していない。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「① エンジニアリングビジネスの確立 イ.エンジニアリング営業体制の構築 ・エンジニアリングビジネスにおける営業部門の一元化 ・エンジニアリングリソースを効果的に活用した幅広いニーズへの対応力向上 ロ.工場部門の強化 ・納期、コスト対応力と技術力、開発力の強化」

    営業部門の一元化、エンジニアリング資源の活用、工場の納期・コスト・技術・開発力強化を手段として示している。
一緒に動いた変遷

「営業体制の強化と新領域開拓」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業体制の強化と新領域開拓4回
  3. 2ものづくりにおけるカーボンニュートラルへの貢献4回
  4. 3企業体質の強化3回
  5. 4第8次中期経営計画による事業品質の確立2回
  6. 5収益性の向上2回
  7. 6円高・国内販売低迷・中国経済減速等による設備投資環境の不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明治電機工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
エンジニアリングビジネスの確立|明治電機工業(3388)の変遷 | Komori