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コスモ・バイオ(3386)・施策再掲

自社製品・自社サービスの開発拡充と産学官連携

FY2016に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

17記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2021 – FY20242017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
開発メーカー化に向けた製品企画・基礎研究・人材基盤の強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「札幌事業所(札幌ラボ)では、自社製品の開発・製造に加え、ペプチド合成や抗体作製受託サービス事業における新技術の導入や効率化を進め、収益性と付加価値の向上を図ります。」

    札幌事業所での自社製品開発・製造、受託サービスの新技術導入・効率化による収益性向上を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「自社製品の開発・製造や受託サービスを担う「札幌事業所」(札幌ラボ)の生産能力の強化を推し進めており、創出したペプチド合成・抗体作製受託サービス事業の成長は、収益性を高めております。今後も、更に製造機能を強化し、より一層自社製品とサービスの拡充をし、収益性の更なる向上と投資回収を目指します。」

    札幌事業所の生産能力強化、ペプチド合成・抗体作製受託サービスの収益性向上、自社製品・サービス拡充を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後も、更に製造機能を強化し、より一層自社製品とサービスの拡充を行い、収益性の更なる向上と投資回収を目指します。」

    製造機能を強化し、自社製品・サービスを拡充して収益性向上と投資回収を目指す方針を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後も、更に製造機能を強化し、自社製品とサービスの拡充をし、収益性の更なる向上を目指します。」

    製造機能を強化し、自社製品・サービスを拡充して収益性を高める方針を継続している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「ペプチド合成・抗体作製受託サービス事業の成長は、収益性を高めつつあり、鶏卵バイオリアクター受託事業も投資のステージではなく収益を目指すステージにあります。今後、更に製造機能を強化し、自社製品とサービスの拡充を進めて、収益性の向上を目指します。」

    受託サービスおよび鶏卵バイオリアクター事業について、投資段階から収益を目指す段階へ移行したとの位置づけを示し、製造機能と自社製品・サービスの拡充を次の施策としている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っております。」

    研究開発等、将来の事業拡大に資する投資を積極的に行う方針を再掲している。
  7. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「価値ある技術を求める現場に届けるために、国内外の新規技術の応用に目を向け、製造機能を強化し、以下の課題に取り組みます。」

    従来の自社製品・サービス開発に加え、国内外の新規技術の応用、製造機能強化、新商品・受託サービス拡充を明示している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っており、営業利益は355百万円(前年同期比35.6%増)、経常利益は391百万円(前年同期比22.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は259百万円(前年同期比27.8%増)となりました。」

    研究開発等、将来の事業拡大に資する投資を積極的に行う方針を再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っており、営業利益は241百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    研究開発等、将来の事業拡大に資する投資を積極的に行う方針を再掲している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っております。」

    研究開発等、将来の事業拡大に資する投資を積極的に行う方針を再掲している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っており、営業利益は262百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益は320百万円(前年同期比21.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は202百万円(前年同期比24.4%減)となりました。」

    研究開発等、将来の事業拡大に資する投資を積極的に行う方針を再掲している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っております。」

    研究開発等、将来の事業拡大に資する投資を積極的に行う方針を再掲している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っております。」

    研究開発等、将来の事業拡大に資する投資を積極的に行う方針を再掲している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っております。」

    研究開発等、将来の事業拡大に資する投資を積極的に行う方針を再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っております。」

    研究開発等、将来の事業拡大に資する投資を積極的に行う方針を再掲している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は節減に努める一方で、研究開発等将来の事業拡大に資する投資を積極的に行っております。」

    研究開発等、将来の事業拡大に資する投資を積極的に行う方針を、四半期の業績説明でも記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「自社製品・自社サービスを開発・拡充します 研究開発プロセスの改善や製品・サービスの開発を推進するとともに、大学・研究機関等との産学官連携の機会を活かし、共同研究や共同開発等にも積極的に対応し、既存事業成長のための製品・サービス開発基盤の強化を行います。」

    自社製品・サービスの開発、研究開発プロセスの改善、大学・研究機関との共同研究・共同開発を通じてメーカー機能を強化する方針を初めてまとまって示している。
一緒に動いた変遷

「株主への継続的な配当実施」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1株主への継続的な配当実施2回
  3. 2取引関係の維持・発展を目的とする株式保有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモ・バイオの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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