内外テック(3374)・施策再掲
コンプライアンス・リスクマネジメント委員会の設置
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理239社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの239件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2024年度は、12回開催し、重点対応策の実行状況のモニタリング、モニタリング結果に伴う潜在リスクの把握と分析を行い、予防策の立案のほか、顕在化したコンプライアンス違反等の個別の問題解決に係る協議・施策の立案・進捗管理を行い、サステナビリティ委員会及び取締役会に報告しました。」
委員会を12回開催し、重点対応策のモニタリング、潜在リスクの分析、予防策、顕在化した違反等への対応および進捗管理を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会を2022年度は14回開催し、当社グループの事業活動に係る各種発生事案及び潜在リスクに対し内容の把握と予防策を立案し、これを推進しました。」
委員会の開催回数を2022年度14回と開示し、潜在リスクだけでなく各種発生事案の把握、予防策の立案・推進、進捗管理・取締役会報告を行う運用段階を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会(2019年度:12回開催)において、当社グループの事業活動に係る潜在リスクの把握と予防策の立案を行いました。」
コンプライアンス・リスクマネジメント委員会を2019年度に12回開催し、潜在リスクの把握と予防策の立案を行ったと記載している。前年度の12回開催から開催回数の増加はない。 - FY2019前進有価証券報告書
「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会(12回開催)にて、リスクカタログを活用したグループの事業活動に係る潜在リスクの把握と予防策の立案を行いました。」
コンプライアンス・リスクマネジメント委員会を当事業年度に12回開催し、リスクカタログを用いた潜在リスクの把握・予防策立案と個別課題の解決を行ったと記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会(7回開催)にて、当社及びグループ各社から法令遵守状況について報告を受けるとともに、問題があった場合の是正策の内容と進捗を確認いたしました。」
設置した委員会について、当年度に7回開催し、グループ各社の法令遵守状況、是正策および進捗を確認する運用段階を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、平成28年5月よりコンプライアンス重視の企業風土の醸成及びリスクマネジメントの定着を目的としたコンプライアンス・リスクマネジメント委員会を設置しています。」
平成28年5月から、新委員会を設置してコンプライアンス重視の企業風土とリスクマネジメントの定着を図っている。