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フジタコーポレーション(3370)・施策再掲

アスラポート・ダイニングとの提携による「かつてん」FC共同開発

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2024。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2019-Q1 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 120222023: 220232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループのオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイザーとしての全国展開に向けた加盟店の募集及び出店や、2017年3月に株式会社advance growingと「らーめんおっぺしゃんフランチャイズチェーン エリアフランチャイズ本部認定契約」を締結し」

    「かつてん」の全国展開及び「らーめんおっぺしゃん」の北海道・東北地区エリアフランチャイザー事業を継続して推進している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年7月より始まりました新たな経営改善計画においては、2016年3月に株式会社アスラポート・ダイニング(現 株式会社JFLAホールディングス)と締結した「業務資本提携契約」をもとに、共同事業として進めてまいりました、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイザー事業、「らーめんおっぺしゃん」の北海道・東北地区のエリアフランチャイザー事業を推進してまいります。」

    JFLAホールディングスとの業務資本提携を基礎に、「かつてん」及び「らーめんおっぺしゃん」のフランチャイザー事業を推進する方針を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、株式会社JFLAホールディングスと締結した「業務資本提携契約」により、飲食事業、卸売事業、製造・販売事業を組み合わせた販売コスト削減及び新規事業展開を進めてまいります。」

    JFLAホールディングスとの業務資本提携を基礎に、飲食・卸売・製造販売を組み合わせた販売コスト削減及び新規事業展開を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年7月より始まりました新たな経営改善計画においては、2016年3月に株式会社アスラポート・ダイニング(現 株式会社JFLAホールディングス)と締結した「業務資本提携契約」をもとに、共同事業として進めてまいりました、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイザー事業、「らーめんおっぺしゃん」の北海道・東北地区のエリアフランチャイザー事業を推進してまいります。」

    JFLAホールディングスとの業務資本提携を基礎に、「かつてん」及び「らーめんおっぺしゃん」のフランチャイザー事業を推進する方針を再確認している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、株式会社JFLAホールディングスと締結した「業務資本提携契約」により、飲食事業、卸売事業、製造・販売事業を組み合わせた販売コスト削減及び新規事業展開を進めてまいります。」

    JFLAホールディングスとの業務資本提携を基礎に、飲食・卸売・製造販売を組み合わせたコスト削減及び新規事業展開を継続している。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズ本部として加盟店2店舗を出店いたしました。」

    「かつてん」のフランチャイズ加盟店を当第1四半期に2店舗出店し、提携を基礎とする加盟店展開を具体的に進めた。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズ本部として加盟店を募集し、加盟店6店舗を出店するとともに」

    JFLAホールディングスとの業務資本提携を基礎とする「かつてん」のフランチャイズ展開で、当事業年度に加盟店6店舗を出店した。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、運営面におきましては、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズ加盟店募集を推進し、当第3四半期累計期間に4店舗を出店するとともに、当社運営のかつてん店舗にドライブスルーの試験的導入やデリバリーサービスを開始するなど、フランチャイザービジネスと自社店舗運営の両立を目指してまいりました。」

    「かつてん」のフランチャイズ加盟店を当第3四半期累計期間に4店舗出店し、フランチャイザー事業と自社店舗運営の両立を具体化している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、株式会社JFLAホールディングスと締結した「業務資本提携契約」により、飲食事業、卸売事業、製造・販売事業を組み合わせた販売コスト削減及び新規事業展開を進めてまいります。」

    JFLAホールディングスとの業務資本提携を基礎に、複数事業の組み合わせによる販売コスト削減及び新規事業展開を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社のオリジナルブランドであり、フランチャイザーとして加盟店展開しております「かつてん」の積極的な加盟開発及び加盟店出店を進め」

    「かつてん」の加盟開発及び加盟店出店を進めるフランチャイズ展開を継続している。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズ本部として、また、タピオカドリンク専門店「瑪蜜黛(モミトイ)」及び「らーめんおっぺしゃん」の北海道・東北地区本部として加盟店を募集し、「かつてん」3店舗並びに「瑪蜜黛」6店舗の加盟店出店をした結果、加盟店舗数が12店舗となりました。」

    かつてん3店舗、瑪蜜黛6店舗を加盟店として出店し、加盟店舗数を12店舗まで拡大した。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に「かつてん」2店舗及び「瑪蜜黛」5店舗の加盟店を出店し、加盟店舗数が10店舗となりました。」

    提携を基礎とするフランチャイズ展開で、「かつてん」2店舗及び「瑪蜜黛」5店舗を加盟店として出店し、加盟店舗数は10店舗となった。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間に「かつてん」1店舗及び「瑪蜜黛」2店舗の加盟店を出店し、加盟店舗数が5店舗となりました。」

    提携を基礎とするフランチャイズ展開について、「かつてん」1店舗及び「瑪蜜黛」2店舗の加盟店出店、加盟店舗数5店舗という具体的な進展を記載している。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」3店舗を当第1四半期累計期間に出店したことによる開業費用等の影響もあり、当第1四半期累計期間の売上高は967,389千円(前年同四半期比14.9%増)」

    「かつてん」の直営店舗を当四半期累計期間に3店舗出店し、ブランド展開を具体的に進めている。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズビジネスモデルを共同構築し、加盟店2店舗を出店いたしました。」

    アスラポート・ダイニング(現JFLAホールディングス)との提携に基づく「かつてん」FCモデルについて、加盟店2店舗の出店まで進展した。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規に「らーめんおっぺしゃん」、「かつてん」、「ベビーフェイスプラネッツ」を、譲受により「牛角」を出店いたしました。」

    フランチャイズ・新規業態展開に関連して、「らーめんおっぺしゃん」「かつてん」「ベビーフェイスプラネッツ」を新規出店し、「牛角」を譲受により出店した。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は平成26年4月に策定した経営改善計画に基づいて不採算店舗及び事業からの撤退を進めてまいりました。その一方で平成28年3月に株式会社アスラポート・ダイニング(現 株式会社JFLAホールディングス)と「業務資本提携契約」を締結し、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズビジネス共同構築、「らーめんおっぺしゃん」のエリアフランチャイザー権の取得、新規業態店舗の出店及び不採算店舗を高収益が見込まれる業態への転換、既存店舗の大規模改装等、閉店・譲渡から出店・改装へとシフトしてまいりました。」

    提携先の現社名を示しつつ、かつてんのFC共同構築、らーめんおっぺしゃんのエリア権、新規業態出店、業態転換及び改装へのシフトを継続している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、「らーめんおっぺしゃん」1店舗を北海道に出店いたしました。」

    提携関連施策として、「らーめんおっぺしゃん」の北海道への1店舗出店という具体的な進捗を記載している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「2016年3月に株式会社アスラポート・ダイニングと「業務資本提携契約」を締結し、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」の全国展開に向けたフランチャイザー事業の共同開発及びフランチャイジーの募集や、2017年3月に株式会社advance growingと「らーめんおっぺしゃんフランチャイズチェーン エリアフランチャイズ本部認定契約」を締結し、当社が店舗を展開している北海道・東北地区のエリアフランチャイザーとしての権利を取得し」

    アスラポート・ダイニングとの提携、「かつてん」の全国展開に向けた共同開発及び「らーめんおっぺしゃん」の北海道・東北地区のエリアフランチャイザー権を引き続き事業展開の基礎としている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月に株式会社アスラポート・ダイニングと「業務資本提携契約」を締結し、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズビジネス共同構築のモデル店舗の出店、「らーめんおっぺしゃん」のエリアフランチャイザー権の取得、新規業態店舗の出店及び不採算店舗を高収益が見込まれる業態への転換、既存店舗の大規模改装等、閉店・譲渡から出店・改装へとシフトしてまいりました。」

    アスラポート・ダイニングとの提携に基づくモデル店舗、新規業態、不採算店舗の転換、既存店舗の改装及び出店へのシフトを継続して記載している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は平成26年4月に策定した経営改善計画に基づいて不採算店舗及び事業からの撤退を進めてまいりましたが、平成28年3月に株式会社アスラポート・ダイニングと「業務資本提携契約」を締結し、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズビジネス共同構築のモデル店舗の出店、「らーめんおっぺしゃん」のエリアフランチャイザー権の取得、新規業態店舗の出店及び不採算店舗を高収益が見込まれる業態への転換、既存店舗の大規模改装等、閉店・譲渡から出店・改装へとシフトしてまいりました。」

    提携に基づく「かつてん」のモデル店舗、新規業態、不採算店舗の転換に加え、「らーめんおっぺしゃん」の出店及び既存店舗の大規模改装を進めている。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年3月に株式会社アスラポート・ダイニングと「業務資本提携契約」を締結し、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズビジネス共同構築のモデル店舗の出店、「らーめんおっぺしゃん」のエリアフランチャイザー権の取得、新規業態店舗の出店及び不採算店舗を高収益が見込まれる業態へと転換し、閉店・譲渡から出店の推進へシフトしてまいりました。」

    提携に基づく「かつてん」のモデル店舗出店に加え、「らーめんおっぺしゃん」のエリアフランチャイザー権を取得し、新規業態の出店及び不採算店舗の高収益業態への転換を進めた。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年3月に株式会社アスラポート・ダイニングと「業務資本提携契約」を締結し、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズビジネスの共同構築のモデルとなる店舗の出店、不採算店舗を高収益が見込まれる業態への転換や新規ブランド店舗の出店を進めてまいりました。」

    提携に基づくかつてんのモデル店舗出店に加え、不採算店舗の高収益業態への転換や新規ブランド店舗の出店を進めたと記載している。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、平成28年3月に株式会社アスラポート・ダイニングと「業務資本提携契約」を締結し、当社のオリジナルブランドである「かつてん」のフランチャイズビジネスのモデル店舗の出店、新規事業への参入及び出店に向けて準備を進めております。」

    提携後の施策として、かつてんのモデル店舗、新規事業への参入及び出店に向けた準備を具体化している。
  25. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、平成28年3月に株式会社アスラポート・ダイニングと「業務資本提携契約」を締結し、当社のオリジナルブランドであります「かつてん」のフランチャイズビジネスの共同開発を開始いたしました。」

    平成28年3月の業務資本提携契約締結後、「かつてん」のフランチャイズビジネス共同開発を開始したと記載している。
一緒に動いた変遷

「不採算店舗・事業からの撤退」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298855★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算店舗・事業からの撤退12回
  3. 2高水準の有利子負債と継続企業の前提に関する重要な疑義9回
  4. 3フランチャイザー事業の確立・収益化と二本柱化8回
  5. 4第三者割当増資による資本増強と債務超過の解消8回
  6. 5既存店舗の収益力回復5回
  7. 6事業規模の縮小傾向への歯止め5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジタコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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