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フジタコーポレーション(3370)・事実達成

連結財務諸表の初度作成とみなし取得日による貸借対照表のみの連結

FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1再掲FY2024-Q32023: 220232024: 22024
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連結初年度の貸借対照表のみ連結16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「当社は前連結会計年度より連結財務諸表を作成しておりますが、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としており、貸借対照表のみが連結対象となるため、前連結会計年度においては連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書を作成しておりません。」

    前年度までの貸借対照表のみの連結から進み、当連結会計年度は連結損益計算書、包括利益計算書、株主資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書を作成した。連結開示の移行段階が完了した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は前連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書に係る比較情報を記載しておりません。」

    連結子会社化を受けた連結開示を継続している。前連結会計年度末からの連結開始に伴い、四半期損益計算書及び包括利益計算書の前年同期比較情報は引き続き記載していない。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2023年2月に株式会社TOMONIゆめ牧舎を株式の取得により連結子会社化したことにより、当第1四半期連結会計期間より連結財務諸表を作成しております。それに伴い、報告セグメントの区分を変更しております。」

    前年度末の貸借対照表のみの連結から進み、当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成した。連結子会社化に伴う連結開示が実質的に進展している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しておりますが、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としており、貸借対照表のみが連結対象となるため、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書を作成しておりません。」

    TOMONIゆめ牧舎の連結子会社化に伴い、当連結会計年度から連結開示へ移行した。ただし、みなし取得日が年度末のため、当年度は連結貸借対照表のみを作成している。
一緒に動いた変遷

「経営改善計画による経営基盤・財務体質の安定化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1経営改善計画による経営基盤・財務体質の安定化2回
  3. 2安定的な営業利益・営業キャッシュ・フローの獲得2回
  4. 3既存店舗の収益力回復2回
  5. 4黒松内町特産物手づくり加工センター(トワ・ヴェール)の指定管理者事業2回
  6. 5契約解除・店舗閉鎖に伴う特別損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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